爆乳の海に溺れる300分。チェリーズれぼの総集編が放つ熱量は、単なる総集編の域を超えている。画面を埋め尽くす巨乳の揺れ、肉厚な胸の谷間がチ○ポを挟むたびに鳴るぷるんという肉音、20人全員がパイズリで発射させるというコンセプトの破壊力——これを見たら二度と普通の爆乳作品では満足できなくなる。特に槙田ひなのの巨乳が肉棒を包み込む様は圧巻で、乳首がカリ首に擦れる感触まで伝わってくる。乳房の重みで射精を促される快感は、ただのフェラとは次元が違う。
パイズリだけで終わらないのがこの作品の凄みだ。相澤ゆりなが騎乗位で上下するたび、巨乳が波打ち、結合部からぬるぬると愛液が溢れ出す。子宮口にチ○ポの先端が当たる度に腰が痙攣し、中出しの瞬間は白濁液がマ○コの奥深くまで注がれる。新月さなえの3Pシーンでは、2本の肉棒に挟まれながら潮を吹き、ピンク色の粘膜がくっきり見えるほどマ○コが開く。巨乳の揺れとマ○コの締まりが同時に楽しめる稀有な構図だ。
佐倉あゆのイラマチオは特に凶悪で、喉奥までチ○ポを突き込まれながらも巨乳を揺らし続ける姿がたまらない。ヨダレでべとついた唇、涙でぐしゃぐしゃの顔、それでも喉の奥でくちゅくちゅと音を立ててしゃぶり続ける執念。九条さやかとのダブル中出しシーンでは、2人のマ○コから精液が溢れ出し、太ももを伝う白濁がたまらなく卑猥だ。巨乳と中出しの組み合わせがここまで興奮させるとは。
フィナーレは綾波まこと向井雫のW巨乳パイズリ。2人の谷間に挟まれた肉棒が、ぬるぬると滑りながら射精する瞬間は圧巻だ。精液が乳房に絡みつき、滴り落ちる様は官能の極致。300分という長尺だが、どのシーンを切り取っても濃厚すぎて、観終わった後も股間の熱が冷めない。巨乳好きなら絶対に外せない一本だ。