空いた時間に散らかった部屋を片付けてもらうために家事代行を頼んだ。格安で若い子は来ないだろうと想像していたが、まさかの美人さん。若くて綺麗でスタイルも抜群、いつも笑顔で仕事をこなす。豊満なおっぱいやデニムパンツからハミ出しそうなデカ尻が、部屋の中をユラユラ動き回って男の理性を狂わせる。家の中が小さくて体が触れ合うたびに股間が疼いてしまう。
下着姿になりながら若い力ドン引きの肌を一抉りしてひと息つき、スケベな気分をくすぐるおっぱいを揉みしだかれて、甘い吐息を漏らしながら感じる。下の口の奥まで舐められ、ドキドキしながらも腰が浮きそうになるほど快感が強い。男をもっと喜ばせたいと焦らして股間を蹴飛ばすほど腰が揺れる。愛液のぬるぬるした感触が股間に広がり、亀頭をくわえ込むと血行が滾り勃起が一気に硬くなる。
抱え上げられてベッドの上で挿入され、子宮口を擦りながら絶頂を何度も迎える。乳首を舐められ、全身がじわじわと疼き、愛液をよどみなく流す。腰が自然と上下に動き出し、グイグイと腰を打ち付けるたびに快感が底なしの沼に落ちていく。膣奥を責められ、全身から力が抜けてクタクタになるまで、何度もイカされてしまう。いつもの生活に戻ることが精いっぱいだ。二度とこの快感は味わえないかもしれないと追いかける想いが、絶頂の波とともに頭をよぎる。
もう我慢できないと感じて腰を打ち込み、子宮口を擦りながらグクグクと吸われて絶頂に達した。抜き差しを繰り返すたびに、肉音が룸ミラーに反響し、股間に新たな快感が広がる。貫通感と肉ぶつかりの快感が奥まで届き、クネクネ動く体に一気に射精をühl。全身から力が抜けたらしく、硬い身体が一様に弛緩する。男の力もどんどん落ちていき、何度もイカせてもまだまだ欲しいと ものを貪るように求められて身動きが取れない。抜かれ、部屋を後にしたらもう会うことはないかもしれないと残念に思うが、時折この日を思い起こすたび、秘部に火が点る。