抱っこしながら階段を上がるたび、息が近くなる。息を吸うたびに熱い空気が肌を撫で、肉厚の唇がくちゅんと開くたび、舌で口内を舐め回す。押し当てた胸が柔らかく重く、長い息が熱くて耳をくすぐる。息が混じり合い、悩ましく熱い唇が重なる。絶対領域の生臀が擦れるたびにたちが立ってしまう。抱きしめていた手を下に滑らせ、親指で秘部を揉みほぐす。指が濡れた溝をなぞると、くちゅりという音が部屋の静寂に反響する。
股のつけ根に強く指を押し当てて、息が熱くなる。息が混じり合い、悩ましく熱い唇が重なる。絶対領域の生臀が擦れるたびにたちが立ってしまう。指の腹でクリを転がすたび腰が跳ね、抑えきれない吐息が耳元で囁かれる。指が濡れた溝をなぞると、くちゅりという音が部屋の静寂に反響する。膝を立てて股を開き、奥まで掻き回すほど愛液が増えて指がぬるぬる滑る。指を挿れた食い込み具合が、肉厚の唇から漏れる喘ぎとともに答えている。溢れた蜜がベッドのシーツを汚し、鼻腔に濃い匂いが残る。
例え息子の大輔であるとしても、男は男。欲情し、欲するのは当然のこととばかりに、積極的に挑発的に腰を振る。息が混じり合い、悩ましく熱い唇が重なる。絶対領域の生臀が擦れるたびにたちが立ってしまう。指の腹でクリを転がすたび腰が跳ね、抑えきれない吐息が耳元で囁かれる。抱っこしながら階段を上がるたび、息が近くなる。息を吸うたびに熱い空気が肌を撫で、肉厚の唇がくちゅんと開くたび、舌で口内を舐め回す。ついに我慢の限界が来た大輔は、春子さんに激しく_reqす。
胸の谷間に息を吹きながら、首筋をなめ上げる。大輔の舌が触れるたびにうねうねと背がのけ反り、胸の膨らみがピースの布越しに強調される。舌先を谷間に入れ、秘乳をくちゅくちゅと吸い立てるたび、絶頂の波が迫ってきて腰が跳ね上がる。乳首を強く吸われると、子宮の奥が疼いて声を上げたくなり、抑えながら蜜が大量に溢れて褌をぐずぐずしてしまう。春子の秘唇を指でなぞっていくと、太ももがすくみ、恥骨が浮いて意思を伝える。クリをくりくりと転がすたび、絶頂の波が迫ってきて声が漏れそうになる。熱い息を吹き付けて ΠΑΝティーの布越しに秘部を吸い立てた途端、恥毛が立って秘部が疼く。