不動産屋の人妻OL・川栄結愛の膨らんだスカートが、狭い部屋の中で揺れるたびに香水と汗の混ざった匂いが漂う。内見の説明を聞いているふりをしながら、視線はどうしてもデカ尻の動きに釘付けになる。スーツの生地が張りつくほどの肉感が透けて見え、指で掴みたくなる衝動に襲われる。彼女が屈んで床の状態を確認するたび、パンティーのラインが浮かび上がり、喉が渇いて唾を飲み込む音が自分でも聞こえるほどだ。説明の声が遠のき、鼓動だけが耳の奥で響く。密閉された空間で、彼女の吐息がこちらの頬に触れる距離にまで近づいてくる。
ふと気づくと、手が勝手に彼女の腰に回っている。驚いた表情を浮かべる川栄の唇が震えるが、拒むそぶりもなく、むしろ密着した太ももから伝わる熱が増していく。スカートの裾を捲り上げると、ナイロンのストッキング越しに尻肉が指の形にへこむ。くちゅりと湿った音が部屋に響き、パンティーがずれていく感触に彼女の息遣いが荒くなる。壁に押し付けられた体からは汗の香りが立ち上り、クリを擦る指先に愛液が滲み出てくる。もはや内見どころではなく、この密室でしか味わえない背徳感が腰を熱くさせる。
スーツの上着を乱暴にはだけせると、ブラウスの下から膨らんだ胸がのぞく。乳首を舌で転がすたびに川栄の体が跳ね、我慢できずに漏れる声が空調の音に消される。パンティーをずらして肉棒を擦りつけると、すでにびっしりと濡れた割れ目が熱を放っている。一気に挿入すると、奥まで締め付ける膣の感触に思わず唸りが漏れる。ピストンを始めると、彼女のデカ尻が波打ち、肌と肌がぶつかる鈍い音が室内にこだまする。中出しの瞬間、川栄の爪が背中に食い込み、絶頂の痙攣が結合部から伝わってくる。
後片付けもそこそこに、再び彼女をソファに押し倒す。汗で光るデカ尻を掴みながら後ろから突き上げると、先ほどの中出し精液が泡立って溢れ出す。何度目の絶頂か、川栄の声はかすれ、膝ががくがくと震えているのが分かる。それでも腰の動きは止まらず、膣の奥で蠢く感触がたまらない。最後のピストンは激しく、壁に手をついた川栄の指が白くなるほど力が入る。熱い液体が再び子宮に注がれ、ぐちょぐちょになった結合部から滴り落ちる音だけが静かな部屋に響く。終わった後も、彼女の尻に手を埋めたまま、互いの鼓動が早すぎるのを感じている。