超大量オイル×「いい子いい子…」の亀頭撫で回し快感責め その2
品番 arm00965
発売日 2021年4月2日

出演

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超大量オイル×「いい子いい子…」の亀頭撫で回し快感責め その2

指先にたっぷり垂らしたオイルが、赤く腫れた亀頭を包み込む瞬間からこの作品の熱量がわかる。ぬるっとした感触が亀頭の皺一つ一つに染み渡り、撫で回されるたびにピクピクと敏感に反応する様は、ただの手コキとは次元が違う。いい子いい子…と囁きながら、まるで赤ん坊をあやすように優しく握る手の平が、突然ギュッと締め上げるギャップがたまらない。尿道の奥までビリビリ響く刺激に腰が浮き、我慢できずに漏らした先走りがオイルと混ざって糸を引く。

オイルの瓶が空になるまで注ぎ足す執念がエグい。滑りが良すぎて指が亀頭から外れそうになるたび、くちゅりと卑猥な音を立てて再び包み込む。撫で回す速度がどんどん速くなり、手の平全体でゴシゴシ擦る無慈悲な責めに、睾丸がぎゅうぎゅうに締め上げられる。いい子でいられるはずがない——喘ぎ声がうわの空になり、腰が勝手に突き出してしまうほど、快感の波が途切れない。オイルまみれの亀頭が光沢を増すほど激しく弄ばれ、我慢の限界が近づくのが画面越しにも伝わってくる。

尿道口を狙った細かい指使いが最も凶悪だ。オイルを滴らせた人差し指で、ちろちろと裂け目をくすぐるように刺激すると、肉棒が跳ね上がるほど過敏に反応する。その敏感さを利用して、今度は親指でガシガシと亀頭を擦り上げる。痛気持ちいい刺激に睾丸が持ち上がり、先端から透明な液がぽたぽた垂れる。愛撫のバリエーションが多すぎて、どこを弄られても抜ける準備が整っている状態がたまらない。オイルのぬめりと手の温もりで、亀頭全体が火照ってくるのがわかる。

絶頂の瞬間は、オイルと精液が混ざり合って白濁の飛沫が飛び散る。ガマンできずに暴発する肉棒を、最後まで優しく握りしめながら「いい子だったね…」と囁かれるのがまたたまらなく背徳的だ。射精後も弛緩した亀頭を撫で回され、敏感すぎて身悶える様は、通常のフェラや手コキでは味わえない余韻がある。オイルのべとつきが残る皮膚の感触までリアルに伝わってきて、終わった後も股間が熱いままなのがこの作品の真骨頂だ。

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