AVを大音量で観ていたら隣家の美人妻がクレームを言いにきたのでフル勃起したデカチンを見せつけると欲情していたので留守番してる旦那に奥さんの絶頂ボイスを聞かせてあげた件12時間special

AVを大音量で観ていたら隣家の美人妻がクレームを言いにきたのでフル勃起したデカチンを見せつけると欲情していたので留守番してる旦那に奥さんの絶頂ボイスを聞かせてあげた件12時間special

隣家から聞こえるAVの喘ぎ声に、眉をひそめながらも足が止まる人妻の表情がたまらない。クレームを言いにきたはずなのに、目の前に突き出されたデカチンの威圧感に喉が鳴り、唇が乾く。旦那には見せたことのないような大きさに、マ○コが疼いてしまう矛盾が熱い。まだ言葉で抗議しているのに、腰が微妙に前のめりになり、スカートの下で膝が震えている——そんなギャップが、画面越しに直接股間を刺激してくる。

玄関先でいきなりズボンを下ろされ、思わず見つめてしまう視線が卑猥だ。デカチンの先端がパンツに押し付けられ、生地が徐々に愛液で透けていく過程は、理性が崩れるのを実感させる。声を殺して「やめて…」と呟く口元と、クリトリスを擦られて腰が浮く下半身の乖離がたまらない。人妻の緊張感が、かえってマ○コの濡れを加速させる。玄関マットに滴る白濁のシミが、どれだけ興奮しているかを物語っている。

リビングに引きずり込まれると、今度はAVよりも大きな声で喘がされる。隣の部屋に旦那がいるのに、イラマチオで喉奥を犯され、ヨダレが床に垂れる。「バレたら離婚…」という恐怖が、かえって快感に変わる瞬間の表情の歪みがエグい。デカチンを奥まで飲み込むたびに涙が溢れ、それでも腰を振ってしまう矛盾した動作が、背徳感を爆発させる。ソファで騎乗位になると、自ら子宮口を突かれるように腰を落とし、中出しを乞う姿にドキドキが止まらない。

夜が明けても、人妻の肌にはデカチンの形が残っている。旦那の帰宅までに掃除を急いでいるのに、また股間が熱くなってくる——そんな終わり方が余韻を残す。洗い流したはずの精液の匂いがふと鼻をつき、マ○コが疼く描写まで丁寧に描かれる。隣人との密会がバレる恐怖と、デカチンに溺れる快楽の狭間で、人妻の表情が壊れていく過程がたまらない。

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