朝の玄関で夫に軽く頬にキスをしながら、逢見リカの奥歯がぎゅっと噛み締められる。義父の視線が背中を這い、スカートの裾がふわりとめくれるだけでマ○コが疼く。昼下がりの家事の合間、洗濯物を畳む手がふと止まり、パンティー越しにクリをこする——夫には絶対見せない、淫らな表情が鏡に映る。義父とのあの夜から、身体が求めるものが変わったと自覚する瞬間だ。寂しさが性欲に転化する過程が、濡れ声と共にじっくり描かれるのがたまらない。
台所で野菜を刻む包丁の音が、いつの間にか義父の肉棒をしゃぶる音に重なる。唾液が垂れたまま「お義父さん…」と喘ぐ声が、普段の清楚な人妻像を引き裂く。畳の上で股を広げ、白いパンティをずらされると、すでに愛液でびしょびしょのマ○コが露になる。年上の男に犯される背徳感で、子宮がじわじわ熱を帯びていく。夫とのセックスでは味わえない、深くて太いチ○ポが貪られるたび、腰が勝手に浮き上がる。
昼過ぎの居間で、義父に後ろから抱きつかれながら炊事を強要されるシチュエーションがエグい。フライパンの音でピストン音がかき消されると思いきや、くちゅくちゅと結合部から漏れる水音が耳をつんざく。リカの巨乳がエプロン越しに揺れ、乳首が布に擦れて立つ様子まで克明に映る。「孫が欲しい」という口実で中出しを迫られるたび、抵抗する手がだんだん腰を押し付ける動作に変わる矛盾がたまらない。
夕方、夫の帰宅前に義父と交わす密やかなキスが全てを物語る。唇を離した瞬間、マ○コから精液が糸を引いて垂れる——昼間の行為が現実だったと突きつけられる。風呂場で流すはずが、ふと指を挿入して中出しの感触を確かめてしまう自分に戦慄する。夫の帰りを待ちながら、義父の匂いが染みついた肌を撫でる指先が、もう後戻りできない熱を伝えてくる。夜の寝室で夫と並びながら、子宮の奥で固まった白濁を感じるたび、明日の9時を待ち遠しく思う身体の落差が堪らない。