「アンタの奥さん、最高だったよ」 3ヶ月で辞めた新入社員の退職届に書かれた想定外のNTR話 神宮寺ナオ

「アンタの奥さん、最高だったよ」 3ヶ月で辞めた新入社員の退職届に書かれた想定外のNTR話 神宮寺ナオ

デスクに投げ出された封筒から零れたのは、妻の不倫を仄めかす一文だった。「アンタの奥さん、最高だったよ」――その文字の歪みから、若い男が興奮しながらペンを走らせた手の震えまで伝わってくる。画面越しに封を切る指先が震えるたび、神宮寺ナオの吐息が重くなり、胸の谷間が汗で光るのがたまらない。人妻の矜持と、若いチ○ポに貫かれた快感が混ざり合い、スーツの下でマ○コが疼く様子が手に取るようにわかるギャップ。形だけのNTRに飽きたなら、この導入だけで既に違う。

電話越しに退職の報告を聞きながら、ナオの指がふとした拍子にブラウスのボタンを外す。誰にも見せない肌が徐々に露わになり、乳首がスーツに擦れるたびに硬く膨らんでいくのに、声だけは冷静に「承知しました」と返す。この背徳がたまらない――若い男の熱い舌に舐め上げられながら、夫への電話で普通に会話している状況が、マ○コをくちゅくちゅに濡らす。愛液がパンストを伝い、太ももをぬらすほどの興奮が、画面の向こうからも伝わってくる。

ベッドで若いチ○ポを貪る人妻の腰つきは、家庭では決して見せない淫らさだ。巨乳を揺らしながら激しく上下する騎乗位で、亀頭が子宮口を直撃するたび「あっ、そこ…!」と喘ぎ声が零れる。結婚生活では味わえない快楽に、ナオのマ○コは白濁を受け止める準備が整っている。中出しの瞬間、夫に抱かれる時とは違う痙攣が下半身を走り、子宮が熱い精液を啜り上げる様子まで克明に映し出される。この「家庭では良い妻」が、他人のチ○ポで牝に堕ちる過程がエグい。

最後にナオが封筒を破り捨てる手に、夫への罪悪感と性的充足が混ざり合う。スカートの下にはまだ精液が垂れ、パンティーはぐしょぐしょに濡れているのに、表情だけは平常を装おうとする――このギャップが一番熱い。画面越しに漂う汗と愛液の匂い、ベッドの軋む音、若い男の吐息までが五感を刺激してくる。人妻の理性と性欲が交錯する濃密な2時間は、終わった後も股間の疼きが覚めない。

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