部長、僕の子種で孕んでください…。 新卒2年目の僕が妊活中のパワハラ女上司を妊娠させる種付けサービス残業 吉永塔子
品番 roe00535 メーカー マドンナ
発売日 2026年8月7日

部長、僕の子種で孕んでください…。 新卒2年目の僕が妊活中のパワハラ女上司を妊娠させる種付けサービス残業 吉永塔子

パワハラ上司の威圧感が、酔いと夜の密室で一気に崩れていく過程がたまらない。スーツのボタンが外れるたびに締めていたネクタイが緩み、普段は叱責する口元がヨダレで光る——仕事では絶対に見せない弱さが、部長という役職を剥がす。新卒2年目の粗削りな肉棒が熟れたマ○コにズブリと入ると、抵抗する手が自然と腰を抱き寄せてしまうギャップ。タオル越しに感じる呼吸の浅さと、いつの間にか腿に絡みつくストッキングの感触が、立場逆転の興奮を加速させる。

子種提供という名目なのに、子宮の奥で蠢く感触に溺れる塔子の表情がエグい。最初は義務的な受け身だったのが、乳首をしゃぶられ腰を掴まれるうちに、自らチ○ポを求めて腰を振り始める。孕ませ願望と上司への復讐心が混ざり合い、結合部から溢れる愛液がベッドをぐしょぐしょに濡らす。普段は部下をこき使う指が、今はクリを擦るだけで震えている——その変貌が官能を倍増させる。

サービス残業と称してオフィスで繰り返す密着セックス。机の上の書類が汗で貼りつき、パソコンの明かりだけが喘ぎ声を照らす緊張感が背徳感を煽る。コピー室で後ろから突かれるたび、部長の肩からブラウスがずり落ち、職場では見せない巨乳がガラスに押しつけられて変形する。立場を利用した行為のはずが、気づけば部下に腰を振られてイキ狂う姿は、堕ちた女のエロスそのものだ。

最終的に塔子の子宮に注ぎ込まれる白濁の量と熱さが尋常じゃない。何度も絶頂を繰り返したマ○コが痙攣しながら精液を受け止め、太ももを伝って滴り落ちる様は、さすがの部長も赤面して俯くほど。帰りのタクシーで秘かに腹を撫でる仕草まで描かれると、本当に妊娠してしまいそうな現実感が残る。威張っていた女が部下のチ○ポで蕩ける——その破壊力は、同僚役の描写以上に官能的だ。

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