【還暦巨乳】再び火が付いた大熟女のセックス 草加部せつ子 バック羞恥編
品番 h_1489j99312c
発売日 2023年2月25日

出演

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【還暦巨乳】再び火が付いた大熟女のセックス 草加部せつ子 バック羞恥編

背後からじわりと迫る視線に、草加部せつ子の背筋がゾクゾクと震える。六十路を過ぎた肉体なのに、その肌の色艶と張りは若い女を凌駕する。黒いランジェリーが締め上げた巨乳が重たげに揺れ、バックの紐が食い込んだ尻肉からは、年齢を感じさせない弾力が伝わってくる。それなのに、手を後ろで縛られたまま「見られている」という興奮で、マ○コはすでにびしょ濡れ。歳を重ねたからこそ、羞恥が快感に変わるスピードが速い。指でこすられたクリトリスが熱を帯び、愛液がストッキングを伝って床に垂れる音さえもが官能を煽る。

ベッドにうつ伏せにされ、バックからいきなりハメられる瞬間の喘ぎがたまらない。皺一つない尻が突き上げられ、ねっとりと濡れたマ○コに肉棒がズブリと埋まる。”還暦”という言葉を嘲笑うような腰つきで、自らピストンを始める様は圧巻だ。長年磨かれた性技か、子宮口をくすぐる角度で貫かれるたび、体がびくんびくんと跳ねる。白髪混じりの髪が汗で首筋に張り付き、喘ぎながらも「もっと、奥に…」と呟く声の渋さが、また若い女には出せない深みを醸し出す。

騎乗位では、重力に逆らう巨乳の揺れが目を奪う。くちゅくちゅと音を立てて上下する腰に合わせ、乳首がピンと立って光るほど硬くなる。熟練の技でチ○ポを締め上げ、絶頂が近づくと、ふくよかな太ももが痙攣し始める。それを見透かしたように中出しされ、濃厚な白濁が子宮に注がれる瞬間、彼女の顔に浮かぶ恍惚と羞恥の混ざった表情は、画面の向こうまで熱を伝える。年齢を感じさせない愛液の量と、滴り落ちる精液のコントラストがたまらない。

浴衣を乱したまま畳に転がり、再びハメられるフィナーレは余韻が残る。襖の隙間から漏れる陽光が汗ばんだ肌を照らし、皺とたるみすらも艶めかしく映す。歳をとったからこそ迸る性欲と、それを満たすための貪欲な腰使い——「年下に犯されたい」という願望と「まだまだイける」という自信が交錯する。終わった後も、ふかふかの乳首が冷めるまで硬いままなのが、この作品の真骨頂だ。熟成された肉体から滲む雌臭さと、汗の塩気が混ざり合う匂いまで想像させる濃密さ。

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