久しぶりの再会で抱きついてきた姪っ子の胸が、ふわりと腕に当たった瞬間から空気が変わる。無防備なスキンシップの裏で、こっそりと太ももにチ○ポを擦りつける小悪魔仕草がたまらない。まだ学生服を着たままなのに、マ○コはすでにびしょ濡れで、パンティ越しに熱を伝えてくる。無邪気な笑顔と、腰をくねらせる淫らな動きのギャップが、背徳感を加速させる。
「おじさん、こんなに大きくなっちゃったの?」と囁きながら、いきなりズボンを下ろす大胆さ。その手つきは未熟なのに、チ○ポをしゃぶる舌さばきはどこか淫熟で、唾液を垂らしながら舐め回す。喉奥まで咥え込むたびに、うっすらと涙目になりながらも、楽しそうにちゅぱちゅぱ音を立てる。無邪気さと性的好奇心が混ざり合った表情が、理性を粉々に砕く。
ソファの上で騎乗位になると、学生服の裾から覗く白いパンティが徐々に濡れていく。マ○コに先端を当てた瞬間、「痛いのは嫌だから優しくしてね」と囁く声が、かえって暴走を促す。ぐちょりと愛液で滑った肉棒が一気に根元まで飲み込まれ、締まりの良い子宮口が亀頭を吸い付く。上下運動するたびに、制服のボタンが外れ、揺れる胸がさらに興奮を煽る。
何度もイカされても「もっと気持ち良くして」とせがむ様子は、本当に初めてなのか疑うほど。最後は中出しを求め、子宮の奥まで精液を注がれる快感に恍惚とした表情を浮かべる。汗でべとついた肌と、制服の乱れ具合が、犯した実感を強く刻み込む。帰り際に「また遊びに来るね」と投げかける笑顔が、次なる欲望をくすぐってやまない。