冷え性だと言いながら膝の上に足を投げ出した瞬間、従妹の青田悠華の体温が伝わってくる。薄いパジャマの下でふくらはぎが柔らかく揺れ、つま先が無意識にチ○ポを探すように動く。何年も会っていないのに、こんなに色っぽい女性に成長していたのかと戸惑う間もなく、足の裏で肉棒を擦られて理性が崩れていく。冷たいはずの足先が、いつの間にか熱くなっているのがたまらない。大人になった従妹が、わざとらしくも自然に誘ってくるギャップが興奮を加速させる。
「お兄ちゃんに会いたかった」と囁きながら密着してくる体は、もう完全に発情している。胸の谷間が腕に押し付けられ、鼻をつく甘い香りで頭がくらくらする。抵抗するふりをしながらも、ふとももに触れた手が勝手にマ○コへと向かう。パジャマの裾から覗く肌に触れた瞬間、びっしょりと濡れているのがわかる。従兄妹という関係を利用した、罪深い距離感がたまらなくエロい。
ベッドに押し倒されると、今度は積極的にチ○ポを咥えてくる。口の中で舌が絡みつき、ヨダレを垂らしながら深くしゃぶる姿は、さっきまでの無邪気さとは別人だ。くちゅくちゅと音を立てて舐め回され、先端から溢れた汁を丁寧になめ取られる。理性など最初からないと悟った瞬間、今度はマ○コに肉棒をねじ込む。何年も会っていない従妹の体内が、熱く締まりながら受け入れてくる感覚に狂いそうになる。
何度も中出ししても、悠華の欲望は収まらない。子宮の奥まで精液を注ぎ込まれながら、腰を振り続ける従妹の表情は恍惚そのもの。最後には潮を吹きながら痙攣し、べとついた愛液がシーツを濡らす。関係を壊してでも感じたい欲望に満ちた一体感が、従兄妹という関係をさらにエロくさせる。終わった後も、肌に残るぬるっとした感触が罪悪感をかき立てる。久しぶりの再会が、一夜限りの激情に変わった瞬間を味わえる一本だ。