【垂れ巨乳】嫁が若くてかわいいから遣っちまった義父 葉月みや
品番 h_1489j99400c
発売日 2023年10月30日

出演

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【垂れ巨乳】嫁が若くてかわいいから遣っちまった義父 葉月みや

義父の視線が嫁の首筋にまとわりつく瞬間から、背徳の体温が伝わってくる。普段は慎ましいワンピースが、家事をするたびに胸の谷間を強調し、ふと見上げた嫁の瞳が潤んでいることに気づく義父。そのギャップがたまらない。義父の理性が崩れるのは、嫁が無自覚に見せる後ろ姿だ。掃除機をかけながらしなだれる腰の曲線に、老人の肉棒がズボンの中で疼き出す。親子ほど年の離れた二人の距離感が、かえって興奮を煽る。

キッチンで義父が背後から抱きついたとき、嫁の躰は一瞬硬直した。だが義父の手が胸に触れると、思わず唇から小さな吐息が漏れる。揉みしだかれる巨乳が服の上から形を変え、乳首が立つのが手に取るようにわかる。抵抗しながらも、腰が自然と義父に押し付けられる矛盾がエグい。義父の指がパンティをずらすと、既に愛液でべっとり濡れたマ○コが見える。老夫少妻の静かな緊張感が、かえって情事の熱を上げる。

寝室でついに義父の肉棒を飲み込む嫁。最初は嫌がっていたのに、チ○ポの太さにマ○コが勝手に開いてしまう。年甲斐もなく激しいピストンで、嫁の巨乳が大きく揺れ、汗で肌が光る。義父のヨダレが嫁の首筋を伝い、ベッドシーツを汚していく。中出しの瞬間、嫁は思わず子宮の奥で痙攣する。齢六十を超えた男の精液が、若い嫁の体内に注がれる倒錯感が堪らない。

明け方、二人は何事もなかったように食卓を囲む。しかし嫁の足の付け根には義父の精液がまだ残っており、スカートから漂う生臭い匂いが事実を告げる。義父の視線がまた嫁の胸元を這い始めるのを見て、観ているこちらまで胸がざわつく。家庭の平穏と、その裏で蠢く欲望の対比が、終わった後も頭から離れない。若い肌に刻まれた老人の歯形が、すべてを物語っている。

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