里見千春 やさしく教えて!ちはる先生
品番 406maraa00091
発売日 2021年9月1日

出演

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里見千春 やさしく教えて!ちはる先生

教室の窓から差し込む陽ざしが、ちはる先生の白いブラウスを透かす。ボタンの隙間から覗く肌は汗で光り、指先で教科書をめくるたびに胸の谷間が開くのに、本人はまだ教えることに集中しているふり。そのギャップがたまらない。腰を浮かせて黒板に字を書くたび、タイトスカートが太ももに食い込み、パンティーラインが浮かび上がるのに、チョークを持つ手だけは震えていない。いけない関係の緊張感が、マ○コの疼きを加速させる。こんな家庭教師に教わる生徒は、教科書の文字が頭に入らないのも当然だ。

講師用の椅子に座った瞬間、スカートがずり上がって白い腿が露になる。椅子の縁がパンティに食い込み、柔らかい陰唇が布越しに形作られるのが見えるのに、ちはる先生は気づかないふり。だが瞳の揺れと、足首が交差する角度で興奮がバレている。生徒の視線を感じながら、わざとゆっくり膝を開いてプリントを拾う仕草。クリがパンティのレースに擦れる刺激で、愛液がじわりと滲んでくる。見られる快感に負けて、知らぬ間に腰が微妙に動き始めるあたりがエロスの天才だ。

休憩時間のマッサージから急展開。最初は肩を揉んでいた手が、いつの間にかブラウスの下に潜り込む。ちはる先生の乳首はもう立っていて、生徒の指が触れた瞬間に「あん…」と息が漏れる。抵抗するそぶりも見せるが、腰が勝手に突き出てしまうほどマ○コは濡れている。ピアノ講師のような上品な指先が、いまは生徒の肉棒を貪るようにしゃぶり、ヨダレを垂らしながら快感に酔いしれる表情が罪深い。教える立場の女性が、生徒のチ○ポで喉を壊すほどのイラマチオに溺れる反転が熱い。

終盤は教室の隅で中出し。机の上に広げたプリントを汚しながら、ちはる先生は子宮の奥まで肉棒を受け入れる。普段は清楚な国語教師のくせに、膣内で精液が脈打つたびに「もっと…」と喘ぐ声が卑猥すぎる。汗で貼りついたブラウスから乳首の形がくっきり浮かび上がり、スカートは腰までめくれ上がったまま。教壇にまたがって腰を振る姿は、もう完全に牝に堕ちた証拠だ。最後は黒板に手をついて後背位で突かれ、白濁が腿を伝うシーンまで丁寧に描かれるから、抜いたあとも余韻が残る。

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