親戚男子と過ごす日々 オンナの扱い知らないこのコにポルチオは食べ物じゃないと教えなきゃね 桜木なぎさ
品番 1jimmy00009 メーカー ジミースキャンダル
発売日 2026年10月8日

親戚男子と過ごす日々 オンナの扱い知らないこのコにポルチオは食べ物じゃないと教えなきゃね 桜木なぎさ

都会のアパートで親戚の少年を預かる桜木なぎさの仕草が、最初から危険な香りを漂わせている。洗いざらしのTシャツから覗く鎖骨、無防備に伸ばした足の裏がまだ子供っぽいのに、ふと見上げた視線には妙な大人の艶が混じる。なのに彼はスマホでエロ動画を漁りながら「セックスの仕方なんて知ってるよ」と強がる。そのギャップがくすぐったくて、思わずマ○コが熱くなる——知識だけ先行したガキを、本当の快楽で躾けてやりたくなる衝動に駆られる展開だ。

キスから始めるのが憎い。少年の未熟な舌使いを、じっくり唾液で濡らしながら誘導する様は、まるで生きた教材。唇が離れるたびヨダレが糸を引き、こぼれ落ちた一滴が胸元へ垂れるのに、股間の膨らみは隠し切れていない。フェラチオで教える段階になると、歯が当たって痛がる声と、先端を舐めると漏れる嬌声の対比がたまらない。こそばゆいほど純粋な反応が、逆にこちらの性欲をかき立てる。オトコの身体はもう大人なのに、扱い方がわからない無邪気さが、余計にイジりたくなる。

騎乗位で挿入するシーンは圧巻だ。少年のまだ細い腰が、初めての生マ○コの感触にびくびく震え、逃げようとするのを優しく押さえつける。ぬるっとした愛液で滑る結合部が「ひゃっ…」という声と同步し、子宮口にヘッドが当たるたび白目を剥く表情がえぐい。中出しの許可を求める目に、躾けた成果を見る恍惚——こっちが教えたはずなのに、気づけば少年のピストンでイカされまくっている自分がいる。立場が逆転する快感と羞恥が、腰の動きをさらに貪欲にする。

朝まで続いた情事のあと、少年が覚えたてのキスで首筋をくすぐるエピローグが効いている。精液まみれのシーツと、ポルチオなんて言葉を使わなくなった成長ぶりに、妙な達成感がこみ上げる。おばさんと呼ばれる年齢差を逆手に取った、背徳感たっぷりの育成計画。少年の無垢な喘ぎと、なぎさの熟れた肉体が織りなす温度差が、画面越しでも股間をじんわり熱くする。教えていたはずが、気づけばどっぷり溺れていた——そんな危うい関係性の余韻が、終わったあともしばらく頭から離れない。

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