妹の黒タイツデカ尻に我慢できずモミモミしてコスコスしてズボズボしていっぱいアンアンカワイイ声で鳴かせてエッチしました! 有栖舞衣

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リビングでくつろぐ妹の黒タイツ姿が視界に入った瞬間、理性の糸がプツリと切れる音が聞こえそうだ。鍛え上げられたデカ尻が薄手の生地に密着し、光沢のある素材が腿の動きに合わせてキラリと光る。何気なくソファに腰かける度に、ぷりんと跳ねる肉感が布越しに伝わってくるのに、本人は無防備にスマホをいじっている。このギャップがたまらない──知らん顔してるくせに、ぴったり張り付いたタイツの下ではマ○コがじっとり湿っているのが想像で熱くなる。

突然背後から抱きつき、顔を埋めた瞬間の黒タイツの匂いが脳を麻痺させる。洗剤とほのかな汗が混ざった妹特有の甘酸っぱさが、鼻の奥をくすぐりながら股間を直接刺激する。太ももに指を食い込ませると、弾力のある肉が指の間から溢れ出し、くねくねと逃げようとする腰の動きでさらに興奮が高まる。抵抗するそぶりを見せながらも、クリを擦られると「んっ…」と漏らす声が、実は待っていたとしか思えない卑猥さだ。

黒タイツ越しに勃起したチ○ポを擦りつけると、生地のザラつきが亀頭を刺激して腰が震える。足コキで上下されると、先端から滲んだカウパーがタイツをぬらし、光沢が増すのがエロスの極み。我慢できずにマ○コを押し付けると、ヌルっとした感触とともに一気に根元まで飲み込まれ、膣の襞が肉棒を締め上げてくる。兄妹の壁を越えた背徳感が、快感を何倍にも膨らませる。

四つん這いで突かれるたび、黒タイツに包まれた尻肉が波打ち、ぱんぱんと肉のぶつかり合う音が部屋に響く。腰を振りながら「お兄ちゃん…もっと!」とねだる声に、子宮の奥を突き上げるピストンが加速する。中出しの瞬間、熱い精液が子宮口に直接注がれ、跳ねるような痙攣でマ○コが余韻を楽しむように絞り出す。タイツの上から触るまだ温かい尻と、垂れ流された愛液の白濁が兄妹の秘密を象徴しているようで、後味が悪いほど興奮が持続する。

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