メンズエステの個室でマッサージを受けていたら、ドアを開けて入ってきたのがあの鬼女部長。普段は鋭い眼光で部下を睨みつけるあの塚田しおりが、薄いピンクのエステ着で巨乳を揺らしながら俯いている。緊張で喉が鳴るほど乾くのに、マ○コはもう湿り始めている。社内での立場と今の姿のギャップが、こっちの股間まで熱くさせる。指先が首筋をなでるたび、吐息が漏れるのがエロすぎる。威厳ある上司がこんなに弱々しい声で喘いでいるなんて、画面越しでも興奮が抑えられない。
揉みほぐされる肩からだんだん手が下がり、太ももの内側を掠められると、ぷるんと肉が跳ねる。普段スーツで隠れた巨尻が、エステ着の上からも形がくっきり。こっちが触っていいよと許可する前に、無意識に腰を浮かせてしまうほど欲しがっている。指が割れ目に触れた瞬間、くちゅりと愛液の音。パンティをずらすと、もうびっしり濡れていた。社内では絶対見せない表情で、肉棒を待ち焦がれるように舌なめずりするのがたまらない。
騎乗位で挿入されると、巨乳が激しく揺れ、汗が乳房の谷間に光る。普段は命令ばかりしてくる口で、「もっと、もっと深く…」と淫らな言葉を吐き捨てる。ピストンの度に肉襞がひだひだと挽かれ、ぬるぬると粘つく音が部屋に響く。あの怖い部長が、こっちのチ○ポに腰を振りながら泣きそうな顔でイキそうになるのを見るのは最高だ。仕事では絶対に許さないような中出しを、震えながら受け入れる姿は背徳感が半端ない。
最後は潮を吹きながらイキ、白濁が溢れ出るマ○コから糸を引く。脚ががくがく震えているのに、まだ子宮が痙攣してるのがわかる。普段は整理整頓にうるさい部長のデスクが、今は精液と愛液でぐちゃぐちゃ。会社に戻ったらまたあの鬼の形相に戻るんだろうけど、今だけはこっちの言いなり牝。この落差がたまらなく興奮する。翌日、社内で目が合った瞬間、彼女が頬を染めながら俯くのを見るのが楽しみで仕方なくなる。