リビングでくつろいでいると、姉が突然「研修の練習台になって」と近づいてくる。その手にはオイルが光り、目線はこっちの股間に固定されているのに、まさかメンエスバイトだなんて知らないふりが緊張を加速させる。普段は地味な姉がパジャマの上からでもわかる巨乳を押しつけ、鼠径部を揉み始めた瞬間、理性が溶けていく。リンパマッサージと称した手コキが卑猥すぎて、チ○ポがオイルでテカテカに光りだす。家庭のぬくもりと背徳が混ざり、いつもの姉が別人に見えるギャップがたまらない。
オイルまみれの肉棒をしごく姉の手首が、次第に教科書通りの動きから本気の欲望に変わる。クリトリスを擦りながら「お客様の反応を見るのも研修の一環」と囁かれると、股間がさらに熱を帯びる。練習なのに、指の動きがあまりに淫らで、マ○コが濡れてきたのが姉のショーツに滲んでいる。エステの練習と称して、気づけば互いの性器が求め合う関係に――そうと知りつつも、親の目を盗んで密着するスリルが快感を倍増させる。
「最後まで出し切らないと効果が…」と意味深な言葉と共に、姉が口を開けて肉棒を咥え込む。フェラチオの練習なんて聞いてないが、喉奥まで深く咥えられるたび、姉のヨダレが太腿を伝う。オイルと唾液でぬるぬるになったチ○ポを、今度はマ○コに押し当て「裏オプションも勉強しないと」と自ら挿入を誘う。研修なのに子宮口を突かれるたびに姉が喘ぎ、家庭内の常識が崩れていく過程がエロすぎる。
中出しの許可を求めながらも、先にイッてしまう姉の表情がたまらなく下品だ。子宮に精液が注がれても「お母さんには内緒だよ」と笑い、溢れた白濁を指でなめる仕草に背徳感が爆発する。エステ嬢としての演技と、実姉としての情が交錯する最後の接吻まで、全てが壊れていく快感が沁みつく。リビングのソファで交わされた汗と愛液の匂いが、いつまでも鼻をつく――普通の姉弟ものとは熱量が違う。オイルまみれの肉体と、研修という名の狂った関係性が、今夜のシコりを狂わせる。