父が出かけて2秒でセックスする母と息子 相馬茜
品番 venx00077
発売日 2021年10月1日

出演

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父が出かけて2秒でセックスする母と息子 相馬茜

玄関の鍵が閉まる音と同時に、母の唇が息子の口へと襲いかかる。ほんの数秒前まで「行ってらっしゃい」と平静を装っていたのに、夫の背中が見えなくなるやいなや、腰が勝手に息子に擦り寄せている。キッチンで食器を洗うふりをしていた手は、もうズボンの上から勃起した肉棒を握りしめ、ぬくもりを確かめるように上下に動いている。普段は凛とした母親の顔が、今は頬を赤らめ、瞼を潤ませながら「早く…中に入れて」と吐息を漏らすギャップがたまらない。夫への罪悪感すら快感の材料に変えてしまう、背徳のスイッチの入り方だ。

ソファに押し倒されても、まだ「やめなさい」と嘘の抵抗を続ける母の口元から、ヨダレが糸を引く。息子の舌を拒むように振り向いたその瞬間、耳元で「お父さんより気持ちいいでしょ?」と囁かれ、マ○コがぐちょりと鳴る。抵抗していた腕が緩み、代わりに腿が大きく開く——この「堕ちる瞬間」の体温と呼吸の乱れこそが、同僚や近所には絶対見せない本音の表れだ。うつ伏せにされても、腰を高く突き出して「もう我慢できない」と恥部を晒す母の姿は、普段の教育ママのイメージを粉々に壊す。

キッチンカウンターで後ろからハメられる体位では、料理中のエプロンが乳房を締め付け、乳首が布越しにこすれるたびに「あん…」と小さく喘ぐ。でも本当の快感は、息子のチ○ポが子宮口に当たるたびに「夫とは違う…」と泣きそうになる表情だ。愛液が床に滴り落ち、足首までぬるつくほどの濡れ具合は、ただの近親相姦ものでは出せないほどの実感がある。ピストンが速くなるにつれ、母の声は「だめ…声が…」と必死に噛み殺そうとするが、隣家に聞こえそうなくらいの嬌声に変わっていく。

最終的に畳の上で潮を吹きながらイキ漏らす母は、髪も化粧もぐしゃぐしゃで、もう「母親」の面影などない。でも一番熱いのは、夕方になって夫が帰宅する直前、慌てて身だしなみを整えながら「…明日も早く出かけてね」と息子に微笑む結末だ。中出しされたマ○コから精液が垂れているのに、普段通りの夕食準備を始める様子は、どこか切なくも官能的だ。ただの近親ものではない、日常の隙間から滲む異常な情熱が、画面の向こうまで伝わってくる濃密な一本。

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