ババァと呼ばれる年齢なのに、マ○コの濡れ具合は若い女と変わらない。ゆかりさんの腰がくねるたび、垂れ下がった乳がゆらりと揺れ、皺の間に汗が光る。65歳の肉体が羞恥に震えながらも、股間からはくちゅくちゅと淫らな音が漏れ出す。年齢を忘れさせるほど愛液が滴り落ち、ベッドシーツをぐしょぐしょに濡らす。歳を取っても消えない性欲が、逆に背徳感を煽るのだ。
マゾ体質は骨の髄まで染みついていて、罵声を浴びせられるほどマ○コが締まり上がる。皺の寄った頬を平手打ちされると、余計に腰が浮き上がり、痩せた腿ががくがく震える。40年前のSMクラブ時代が甦るのか、辱められるほどに子宮が疼きだす。「ババァのくせに」と嘲笑われながらも、ヨダレを垂らして喘ぐ様は通常の熟女ものとは熱量が違う。
枯れた指でクリをこするたび、くぱっと開いたマ○コから白濁した愛液が溢れ出る。20年間のセックスレスで飢えていたか、陰唇は異様に腫れ上がり、指一本入れただけでぐちょりと音がする。長年使われていないはずなのに、子宮口は熱く脈打ち、まるで若い頃の記憶を取り戻したかのように疼いている。歳を取った女の飢えた性欲が、画面から伝わってくる。
最後は痙攣しながら潮を吹き、ヨレヨレの肉体がぐったりと横たわる。皺だらけの腹に精液がたまり、へその周りまで白く濁る光景はどこまでも卑猥だ。年甲斐もなく喘ぎ続ける声が、部屋中にこだまする。高齢者の性欲は止まらない――その生々しさが、かえって興奮を誘う。終わった後も、ゆかりさんのマ○コはまだくちゅくちゅと痙攣を続けている。