玄関先でふとすれ違った瞬間、隣人のJカップが揺れる重さに視線が釘付けになる。セーターの上からでも弾力を感じる程の爆乳が、歩くたびに波打つ様はまさに母性の塊だ。なのに、ふとした拍子に覗ける谷間からは甘い香水が漂い、人妻のはずなのに媚びを感じさせるギャップがたまらない。こっそり見返した目が潤んでいて、ふと下唇を噛む仕草で、もう牝としての欲求が溢れているのが分かる。
リビングでこぼれ落ちそうな胸を揉みしだかれ、乳首が敏感に反応する様は圧巻だ。指の隙間から溢れる柔らかな肉感と、ぐっと締め付けられる乳輪の硬さが交互に襲い、男を狂わせる。パイズリされるときのぬめりと温もり、そして舌で舐め回される亀頭の感触が、理性を一瞬で溶かす。こんな爆乳に挟まれたら、すぐにでも中出ししたくなるのが分かるだろう。彼女の豊満さは、ただの巨乳とは次元が違う。
濃厚な接吻から始まる絡みは、時間をかけてじっくりと興奮を煽る。舌が絡み合う度に、互いの唾液が糸を引き、体温が上がっていくのが分かる。そのままベッドに倒れ込むと、今度は騎乗位で腰を振りながら、子宮口をじかに打ち付けてくる。肉棒の根元まで飲み込まれ、何度も奥を突かれるたびに、男の腰が自然と浮き上がる。愛液が滴り落ち、マットを濡らす音まで聞こえてくるほどの濡れ具合だ。
最後は仰向けに押し倒され、揺れる爆乳を見上げながら中出しをされる。精液が子宮の奥まで注がれる瞬間、彼女の表情が緩み、恍惚としたため息を漏らす。溢れ出る白濁が太ももを伝い、まだ痙攣するマ○コから滴り落ちる様は、何度見てもたまらない。夜が明けても、あのぬるぬるとした感触と、乳房の残り香だけが記憶に残る──。