田舎から突然上京した叔母・さゆり(生稲さゆり)が甥・俊樹の狭いアパートに三日間泊まることに。掃除が間に合わず玄関で迎える俊樹の視線を捉えたのは、タイトなブラウスからこぼれんばかりの美乳と、スカート越しに張りのあるヒップ。久しぶりの叔母の若々しい色気に、俊樹のチンポは即座に鋼鉄のように勃起し、理性が崩壊寸前だ。
夕食後のベッドで隣り合わせになると、さゆりの柔らかな体温と甘い体臭が甥を狂わせる。寝返りを打つ叔母の太ももに手が伸び、ストッキングを剥ぎ取ると露わになった熟れたマンコはすでに愛液でテカテカ。目を覚ましたさゆりは驚きの表情を浮かべつつ、甥の逞しいチンポを見て瞳を潤ませ、「俊樹の…こんなに大きくなって…おばさん感じちゃう」と吐息を漏らす。
唇を重ねる激しいキスから、ブラウスを剥ぎ取り美乳を鷲掴み。ピンク色の乳首を摘むと「あんっ!そこ吸ってぇ!」とよがり顔で懇願。フェラチオではさゆりの柔らかな唇がカリ首を包み、ジュポジュポと喉奥まで咥え込んでヨダレを垂らす。挿入の瞬間、ギチギチに締まるマンコがチンポを飲み込み、パンパンと腰を打ちつける肉音が狭い部屋に響く。
騎乗位で叔母が自ら腰を振り、美乳をブルンブルン揺らしながら「俊樹のチンポでおばさんのマンコイキそうぅ!あひぃん!」と絶叫。汗だくの体が密着し、クリトリスを擦りつけて大量潮吹き、ビクンビクンと痙攣する。正常位でガン突きされ、中出しザーメンがドクドク溢れ出す。事後、恍惚の表情で甥を抱きしめるさゆり。三日間、毎晩のように叔母の熱いマンコを味わう禁断の同棲セックスを、マドンナのハイビジョンカメラが妖艶な表情と体液の飛び散りを克明に捉える。生稲さゆりの上品な喘ぎ声と締まりの良いマンコが、この叔母モノの頂点だ。