BARで出会った仕事終わりのコンカフェ嬢と ベロ酔い店内3P・ホテルお持ち帰りイキ過ぎ乱交SEX 望実かなえ

BARで出会った仕事終わりのコンカフェ嬢と ベロ酔い店内3P・ホテルお持ち帰りイキ過ぎ乱交SEX 望実かなえ

BARのカウンター越しに、酔いで頬を赤らめたコンカフェ嬢の舌先が不意に伸びてくる。ベロ酔いのくせに、制服のスカートから這い出た太ももは汗ばんでいて、店内の照明に照らされると淫らに光る。客の目の前でいきなりズボンを下ろした男の肉棒に、躊躇なく唇を寄せていくギャップがたまらない。職業柄なのか、舐める音まで計算ずくで、チ○ポの先から根本まで舌が這うたびに、男の腰が勝手に浮き上がる。酔っていても口内の締め付けは完璧で、ヨダレと涙でぐしゃぐしゃになりながらも、喉奥まで深く咥え込む姿は破壊力抜群だ。

店を閉めた途端、着衣のまま押し倒されると、スカートの下からはもう愛液が糸を引いている。コンカフェの衣装が擦れる音と、マ○コに直接突き刺さる肉棒のぬるついた音が混ざり合う。酔っているはずなのに、腰の動きは貪欲で、上に跨がった途端に子宮口まで一気に貫かれる快感に仰け反る。制服の胸元から乳首がはみ出し、ピストンごとに跳ねる様は、職場だった空間を即席の快楽の場に変えてしまう。客目線で楽しむ「店内SEX」の緊張感と、制服越しの密着感が、酔いと相まって興奮を加速させる。

ホテルに連れ込まれてからは、朝まで「コスプレ」の名の下に理性を失う。最初は「可愛い」を意識していた表情が、中出しを繰り返すうちに快楽だけに歪んでいく。ベッドの上で何度も潮を吹き、髪も化粧もぐちゃぐちゃになりながら、それでも「制服を脱がない」こだわりが背徳感を煽る。3Pになると、口とマ○コを同時に犯され、愛液と精液でべとついた肌がさらに熱を帯びる。酔っぱらいのはずが、男二人を腰使いでイカせていくテクニックは、さすがプロのコンカフェ嬢だ。

明け方近く、痙攣する肉体に最後の中出しが注がれる。制服は汗と体液でぐしゃぐしゃになり、足先まで快感に震えているのに、まだ腰をくねらせて「もうイッてるのに…」と喘ぐ。朝日が差す頃には、ベッドの上は愛液と白濁の匂いで充満し、倒れ込む彼女の腿の間からは、溢れた精液がゆっくりと流れ落ちる。酔いと快楽の記憶だけが残った身体は、もう仕事モードには戻れない——そんな終わり方が余韻を残す。

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