元プロサーファーの麗美(吹石れな)は、日焼けした引き締まったボディでイベント会社に勤める。入社時から世話になる社長の夢のため、過去に犯された大嫌いな音楽フェス主催者・杉浦に打診へ。傲慢な杉浦のオフィスで、麗美はあの忘れられない腰使いを思い出し、股間が疼く。杉浦の太く反り返ったチンポを無理やり喉奥まで咥えさせられ、涙目でえずきながらフェラチオ。麗美のマンコはすでにぐちょ濡れで、クンニでクリトリスを吸われると「あっ、んんっ!」と吐息混じりの喘ぎが漏れる。
杉浦に押し倒され、騎乗位で自ら腰を振らされる麗美。日焼けおっぱいが激しく揺れ、汗とヨダレが飛び散る中、「嫌なのに…この腰使い、ヤバいっ!」とよがり顔で絶叫。正常位でガン突きされるとマンコが痙攣し、大量潮吹きでびしょ濡れ。杉浦のチンポが麗美の奥を抉るたび、ビクビク震える太ももがカメラに映る。アタッカーズ特有のドラマチック照明で、麗美の苦悶と快楽の表情が克明に捉えられる。
クライマックスで中出しを懇願し、熱いザーメンが麗美のマンコから逆流。事後の余韻で放心し、指で掻き出して舐める姿が卑猥。過去のホテル強姦シーンでは、抵抗する麗美の引き締まった尻肉を鷲掴みにされ、バックで種付けされる生々しさも必見。吹石れなのリアルな演技が、恨みと中毒の緊張感を極限まで高め、この作品独自の「忘れられない凌辱快楽」を刻み込む。