定時制高校の教師である主人公が、10年ぶりに再会した中退生Himariに遭遇。Qカップの超乳が制服ブラウスをパツパツに押し上げ、乳首の形まで浮き出た姿で迫る。教室の机に押し倒され、ねっちょり舌を絡めたベロキスからスタート。Himariの厚い唇がチンポを包み、じゅるじゅる音を響かせて根元まで咥え込むズボフェラ。喉奥まで突っ込まれ、えずきながらもヨダレを垂らして奉仕する痴女顔がたまらない。Qカップ爆乳を寄せてのパイズリは、柔肉の谷間にチンポが埋もれ、ぬるぬる先走り汁と乳液が混ざって卑猥な光沢を放つ。亀頭を乳首でこすられ、ビクビク脈打つ感触がリアルに伝わる。セーラー服姿で跨がり、デカ尻を沈めて騎乗位。マンコの入口がチンポを咥え込み、ぐちゅぐちゅ掻き回す肉壁が締め付ける。汗だくのHimariが「あんっ!センセイのチンポ、奥まで届いてるぅ!イキそぉ!」と絶叫し、爆乳タンクをブルンブルン揺らしながら痙攣絶頂。乳輪の広いおっぱいが汗と潮でびしょ濡れ、ピストンごとに白濁ザーメンが飛び散る中出し連発。ブルマをずらしてクンニされ、透け水着でデカ尻を振るバック。尻肉が波打ち、マンコから溢れる愛液が太ももを伝う。ムーディーズのハイビジョンカメラが、Himariのよがり顔のアップと爆乳の揺れを克明に捉え、照明が汗の滴りを輝かせる。元教え子の成長した肉体に毎日搾り取られる背徳快楽が、この作品独自の緊張感を生む。