喪服に包まれた月野ゆりねの未亡人体が、夫の遺影が睨む仏壇前で義弟の剛直チンポに蹂躙される背徳NTR。義弟の視線に怯えながらも、黒パンストを捲り上げられ、熟れたマンコを指で掻き回されると「旦那様…ごめんなさい…」と涙目で喘ぎ、蜜壺からぐちゅぐちゅと淫汁が溢れ出す。義弟の太いチンポを無理やり口に押し込まれ、喉奥までイラマチオでえずきながらヨダレを垂らし、ねっとり舌を絡めてしゃぶりつく。遺影の前で膝立ちフェラの羞恥に体を震わせ、義弟のクンニでクリトリスを吸われ「ひゃあんっ!イッちゃうぅ!」と絶叫、ビチャビチャ潮吹きを撒き散らす。正常位でズブリと生挿入されると、夫の写真を見ながら「義弟のチンポ…太くて熱い…おかしくなるぅ!」とよがり顔を歪め、おっぱいが激しく揺れまくる。騎乗位で自ら腰を振りまくり、マンコ奥をガン突きされて連続絶頂、汗だくの体が痙攣しきり。バックでパンスト破りながらの激ピストンで「中出ししてぇ!旦那の前で犯してぇ!」と懇願、最後は義弟の濃厚ザーメンを子宮にドクドク注がれ、溢れ落ちる白濁液を指で掻き出し味わう。ネクストのハイビジョンカメラが捉える、ゆりねの妖艶な表情とリアルな肉汁音が、禁断の寝取られ興奮を極限まで煽る単体作品。