川上ゆうが演じる息子の嫁は、真面目な夫と優しい義父の元で暮らす中、過去の男に秘密を握られ強引に抱かれる。男のチンポがゆうの熟れたマンコをずぶりと抉り、クチュクチュと淫音を立てながらピストン。ゆうは「いやっ…ダメぇ」と抵抗するが、乳首を抓まれおっぱいがブルンブルン揺れ、ヨダレを垂らして「あんっ、あぁん!」と喘ぎまくる。その現場を物陰から覗く義父の視線に気づかず、ゆうは男に中出しされザーメンをドロドロ溢れさせる。だが義父は黙って見ていただけでは終わらず、第四章でゆうを独占。義父のガチガチに勃起した極太チンポをゆうの口に押し込み、喉奥までイラマチオ。涙目でえずきながらも、義父の命令で自ら騎乗位で跨がり、マンコがチンポを根元まで咥え込む。汗だくの体を密着させ「義父様、やめてください…あっ、奥に当たるぅ!」と懇願するが、義父の激しい腰使いに子宮を突かれ痙攣イキ。潮吹きがビュッと飛び散り、マン汁と汗が混じり合う。クライマックスは正常位で義父のチンポがマンコを掻き回し、大量ザーメンを直撃中出し。ゆうのよがり顔が歪み、事後余韻でビクビク震える股間から白濁液が逆流。INITIUMのドラマチックな近親相姦シリーズ第四章ならではの、息を潜めた覗きと禁断の肉欲が交錯する緊張感。ハイビジョンカメラが捉えるゆうの切ない表情、濡れそぼった陰毛、脈打つおっぱいの揺れが、熟女の背徳感を極限まで煽る。この義父中出しだからこその、息子の嫁の堕ちゆく姿に没入せよ。