アプリで出会った妹系ミニマム女子校生・西野乙音が、変態オジサンに媚薬を盛られ墜ちる衝撃の単体作。145cmの小柄ボディに制服姿で現れ、明るい笑顔が媚薬で蕩けゆく。最初は「帰りたい」と抵抗する乙音の瞳が、薬効で潤み始め、敏感なパイパンマンコがビクビク痙攣。オジサンの太チンポを小さい口いっぱいに頬張り、ヨダレ垂らしながらジュポジュポフェラ。体操着ブルマに着替えさせられ、玩具でクリトリスをグリグリ攻められると「あんっ!イグッ!」と甲高い喘ぎ声が響き、透明な潮をブシャァと吹き散らす。騎乗位で自ら腰をグラインドさせ、未熟マンコがチンポを締め付けながら拡張されていく感触がたまらない。汗だくの幼いおっぱいがプルプル揺れ、よがり顔で「もっと…奥までぇ!」と懇願。イキナリ中出しで熱いザーメンが子宮にドクドク注がれ、溢れ返る白濁液に混じり乙音の愛液が滴る。洗体シーンではネチネチ指でマンコ掻き回され、連続絶頂で体がガクガク震え、余韻に浸る放心顔。ワープのハイビジョンカメラが捉える、媚薬で解放された性欲の生々しい表情と体液まみれの肢体が、乙音のロリボディを最高に輝かせる。他の媚薬モノとは違う、アプリ出会いからオナホ化までのリアルな緊張感と、ミニマム娘の未熟穴がチンポに貪られる独自の快楽堕ちがクセになる。