小柄な身体に不釣り合いなほどのデカチンが食い込む瞬間、矢埜愛茉の瞳が一気に潤んでいく。初めて見た時は不安そうに「入るかな…」と呟いた唇が、今はヨダレで光りながら肉棒を咥え込む。喉奥まで押し込まれる太さに涙が溢れ、頬が赤く染まるのに、舌は先端をしゃぶるように絡めつける。見た目の可憐さと、淫らに広がるマ○コのギャップがたまらない。キツキツの水着が汗で張りつき、小さな胸が激しく揺れるたびに、愛液が太ももを伝って滴り落ちる。
じっくりとマ○コをほぐす指先が、くちゅくちゅと艶めかしい音を立てる。最初は緊張で固まっていた身体が、次第に熱を帯びて腰をくねらせ始める。小ぶりな割れ目がぷっくり腫れ上がり、クリトリスが疼くように硬くなる。指一本でも充分に締まりを感じるほど敏感なのに、その奥で子宮口がじわじわと開いていく。小さな身体がデカチンを求めて震える様は、観ているだけで股間が熱くなる。
いよいよ巨根が挿入される瞬間、彼女の表情が一気に蕩ける。「あっ…んっ…!」という吐息と共に、マ○コの皺一つ一つが肉棒の形に合わせて広がっていく。入りきらないほどの太さに悶えながらも、腰は勝手に突き上げてしまう。ピストンの度に結合部から愛液が泡立ち、ぬるぬると淫猥な音が響き渡る。子宮の奥まで届く一突きごとに、身体がびくんと跳ねて絶頂が押し寄せる。可憐な顔が快感に歪み、ヨダレと涙でぐしゃぐしゃになりながらも、腰の動きは止まらない。
汗だくになって何度も絶頂を繰り返す姿は、まさに理性を失った牝そのもの。最初の不安げな表情はどこへやら、今ではデカチンに貪られる快楽に溺れきっている。小さな身体が精液で満たされ、白濁が溢れ出る様は背徳感たっぷりだ。最後はくたくたになりながらも、まだ疼くマ○コを指でこすり続ける。終わった後の余韻に浸る表情までが、たまらなくエロい一本だ。