家族皆が巣立った実家で、母と過ごす近親相姦の日々ー。 吉永塔子

家族皆が巣立った実家で、母と過ごす近親相姦の日々ー。 吉永塔子

家族が次々と巣立った静かな実家で、吉永塔子演じる母親と息子の健二が繰り広げる禁断の近親相姦の日々。マドンナのハイクオリティ映像が、塔子のスレンダーな肢体を鮮明に捉え、母子の心理が徐々に崩壊する緊張感を克明に描く。ある朝のキッチンで、塔子の寂しげな横顔に耐えかねた健二が後ろから抱きつき、薄いネグリジェ越しに硬くなったチンポを尻に押し当てる。塔子は抵抗しつつも、息子の熱い息に体が震え、「だめよ、健二…お母さんなのに」と呟きながら手がチンポに伸びる。ゆっくりと跪き、塔子の柔らかい唇が亀頭を包み、ねっとりとした舌がカリを舐め回すフェラチオ。ヨダレが滴り、健二のチンポがビクビク脈打つ。居間で塔子を押し倒し、スレンダーなおっぱいを揉みしだくと、乳首がコリコリに勃起。マンコに指を沈めると、熟れた蜜壺がぐちゅぐちゅと音を立てて濡れそぼり、塔子のよがり顔が歪む。「あんっ、健二の指が…お母さんの奥まで!」と喘ぎ声が漏れる。正常位で太いチンポをずぶりと挿入、塔子のマンコ壁がチンポを締め付け、ピストンごとに潮吹きが飛び散る。騎乗位では塔子が自ら腰を振り、スレンダー腰がくねり、おっぱいが揺れまくる。汗だくの体が密着し、「お母さんのマンコ、健二のチンポでいっぱいよぉ!」と絶叫。絶頂でマンコが痙攣し、中出しザーメンがどぴゅどぴゅ溢れ、塔子の太ももを伝う。風呂場や寝室で繰り返される日々、塔子の表情は罪悪感から快楽に変わり、母子の体液が混ざり合う生々しい余韻が続く。この作品独自の、静寂の実家で育つ母子の歪んだ愛欲を、塔子のリアルな演技が極限まで高める。

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