上品で大人しげな五十路妻・生野光代が、前作から約1ヶ月ぶりに再訪。股間にバイブを深く挿入したまま電車通勤し、「電車の音がうるさくて意外とバレない(笑)」と頰を赤らめながら到着。スカートを捲ると、パンツはぐっしょり濡れそぼったマンコから愛液が太ももを伝う大洪水状態。火照った腹ペコおまんこをチンポで一気に貫くと、「あぁんっ! 太くて硬いチンポが奥まで届くぅ!」と上目遣いのよがり顔で悶絶。バイブの残熱で敏感になったクリを指で弾かれ、ビクビク痙攣しながら連続イキ。汗だくの熟れたおっぱいを鷲掴みにされ、乳首を吸われながら騎乗位で自ら腰をグラインド。チンポを根元まで飲み込み、グチュグチュとマン汁を掻き回す音が響く。クンニで舌をねっとり這わせられ、「はぁはぁ…もっと舐めてぇ」とヨダレを垂らして懇願。正常位でガンガン突き上げられ、マンコがヒクヒク締まりながら大量潮吹き。ザーメンを中出しで受け止め、ドロドロ溢れる白濁液を指で掻き出し舐め取る余韻に体を震わせる。ハイビジョンカメラが捉えたリアルドキュメンタリーの緊張感と、センタービレッジらしい非日常羞恥プレイの極み。前作を凌駕する生野さんの淫乱覚醒が、熟女好きのチンポを直撃する!