結婚25年目の原田京子は、夫と二人きりの空虚な日常に耐えかね、思い切って夫に肉体を差し出すが、誤って訪れた夫の部下・義男を誘惑してしまう。ぽっちゃりとした豊満ボディを強調した薄いネグリジェ姿で義男の股間に手を伸ばす京子。「こんなおばさんだけど、本当に私でいいの…?」と恥じらいの表情で囁きながら、義男の勃起した太いチンポを優しく扱き始める。興奮した義男は我慢できず京子をリビングのソファに押し倒し、巨乳を鷲掴みに揉みしだく。乳首を吸われ「あんっ、義男くん、そんなに強く吸わないで…」と甘い吐息を漏らす京子。義男の舌が熟れたマンコに這うクンニでビショビショに濡れそぼり、クリトリスを弾かれるたび腰をビクビク震わせる。正常位でズブリと挿入されると、「若いチンポ、硬くて奥まで届くぅ!」とよがり顔で絶叫。汗だくの肉体が密着し、パンパンと激しいピストンでマンコがチンポを締め付ける。騎乗位に跨がり巨乳をブルンブルン揺らしながら自ら腰をグラインドさせ、「もっと突いて!おばさんのマンコにザーメンぶちまけて!」と痴女の本能を剥き出しに。絶頂で潮を吹き散らし、マンコ奥に熱い中出しザーメンを注がれ痙攣。事後、義男のチンポをフェラで掃除し、ヨダレまみれの唇で余韻に浸る京子。マドンナのハイクオリティカメラワークが、ぽっちゃり熟女の肉欲を余すところなく捉え、年の差セックスの緊張感と貪欲な快楽を極限まで煽る。こんな京子だからこそ味わえる、熟れた肉体の本気汁だまりセックスに没頭せよ。