18年間の愛情を注いだバレエ好きの娘・野々宮すずを、パパがカメラの前で金のために売る衝撃のドキュメンタリー。旅行先のホテルで、すずの制服姿をアップで捉えたカメラが、パパの「バイバイ」一言で知らない男たちに引き渡す瞬間を克明に記録。怯えるすずの大きな瞳に涙が浮かび、華奢な肩が震える中、男の太いチンポを無理やり口に押し込まれ、ゴボゴボと喉奥までイラマチオ。ヨダレまみれの唇から糸を引き、えずきながら必死にしゃぶるフェラ顔が卑猥すぎる。パンツをずらされ、ツルツルのマンコをクンニでベロベロ舐め回されると、ビクンビクンと腰が跳ね、透明な潮をブシャァと吹き散らす。バレエで鍛えた引き締まった脚をM字に開かれ、血管浮き出るチンポがズブリと処女マンコを貫通。血混じりの愛液が太ももを伝い、ピストンごとに「パパぁ…助けてぇ」と泣き叫ぶ声が部屋に響く。3Pへ移行し、騎乗位で自ら腰を振らされ、小ぶりなおっぱいがブルンブルン揺れ、汗とヨダレで光る肌がエロい。後ろから2本目のチンポがアナルにねじ込まれ、二穴同時挿入で悶絶。腸壁を抉るような抽送に、すずのよがり顔が歪み、絶頂の痙攣でマンコが締まりまくる。最後は顔面とマンコに大量ザーメンをぶっかけ、中出しで子宮口に白濁を注ぎ込まれ、放心の余韻で体を震わせる。宇宙企画のハイクオリティカメラワークが、すずの微かな表情変化と体液の飛び散りを逃さず捉え、他作品にない「売られる娘」のリアルな絶望と快楽堕ちを堪能せよ。