旧財閥令嬢・里奈(妃月るい)と新興財閥令嬢・陽子(佐川はるみ)が、奴隷調教の好事家に拉致され、新麗奴館へ監禁される。プライドを賭けた過酷なルールが課せられる―昼は互いのレズセックス勝負で格付け、負者は一晩中バイブ責めに悶絶。ハイビジョンが捉える里奈の白い肌が汗で輝き、陽子のスレンダーな肢体が震える。アタッカーズの洗練された照明とカメラワークが、二人のマンコのひくつきを克明に映し出す。勝負シーンでは里奈が陽子のむっちりおっぱいを鷲掴み、舌を這わせて乳首を吸うと「はぁんっ、感じちゃう…!」と陽子の声が上擦り、股間から透明なマン汁が太ももを伝う。陽子反撃に里奈のツルツルマンコに指を三本突き入れ、グチュグチュ掻き回すと里奈のプライド顔が歪み「あぁ、い、いくぅ!」と潮を吹き散らす。負けた陽子は巨大バイブを奥までねじ込まれ、騎乗位風に腰を振らされ「抜いてぇ、壊れちゃうのぉ!」とヨダレを垂らし痙攣絶頂。妃月るいの気品ある表情が蕩け、佐川はるみの清楚な瞳が虚ろになる過程がたまらない。互いのクンニでクリを吸い上げ、愛液を啜る音が響き、絶頂の波に飲み込まれる。プライド崩壊の代償として、二人は体液まみれで抱き合い、余韻に震える肢体を晒す。この作品独自の令嬢同士の心理戦レズ辱めが、興奮の極みだ。