結婚2ヶ月目の義母・北村敏世は、夫の連れ子・弘毅との距離感に悩んでいた。掃除で弘毅の部屋に入ると、パンツからハミ出した朝立ちの超絶巨根チンポが目撃される。太く反り返り血管がビクビク脈打つデカチンに息を呑む敏世。目を覚ました弘毅の「手でして…」の懇願に負け、熟練の手コキでシコシコ扱くと、亀頭からドロドロの先走りが溢れ、若獣のような大量ザーメンがビュルルルッと噴射。飛び散る白濁液の熱さに敏世の熟マンコがキュンキュン締まり、汁が太腿を伝う。
その瞬間から禁断の関係が加速。キッチンで後ろから巨根をずぶりと挿入され、「あぁぁんっ!弘毅のチンポ、子宮叩いてるぅ!」と甲高い喘ぎを上げる敏世。巨尻を鷲掴みにされガツガツ突かれると、マンコ奥からグチュグチュ掻き回され潮吹き寸前。おっぱいが激しく揺さぶられ、汗とヨダレが滴るよがり顔が歪む。騎乗位では自ら腰をグラインドさせ、デカチンを根元まで飲み込み「もっと奥ぅ!イッちゃうぅ!」と絶叫痙攣。弘毅の絶倫ピストンに耐えかね、バックで尻肉を波打たせながら「中に出してぇ!ザーメン注いで!」と懇願、中出しザーメンがマンコから逆流ドロリ。
風呂場ではクンニでクリ吸われビクンビクン震え、フェラで喉奥まで咥え込みゴックン。マドンナのハイビジュアルで、照明が照らす汗だくボディとリアルな表情変化が抜群。北村敏世の初登場作で、義母の葛藤から快楽堕ちの緊張感が濃厚に描かれ、巨尻義母×絶倫巨根の独自フェチが爆発する単体作品。