段ボールの隙間から出てきた懐かしいツーショット写真。親友の母親・篠原ちとせとの初恋の記憶が蘇る。あの時、親友の家で二人きりになった瞬間、心臓が爆発しそうだった。彼女の柔らかな唇が僕の告白に触れ、甘いキスで応えてくれた。『こんなおばさんなのに?』と笑う色っぽい表情に、童貞チンポは即座にビンビンに勃起。今作ではその続きが炸裂。熟女ちとせの汗だくボディがハイビジョンで丸裸にされ、Eカップのおっぱいがブルンブルン揺れながら、僕のチンポをねっとり喉奥まで咥え込むフェラチオ。ヨダレまみれの唇がカリ首をチロチロ舐め回し、「あんたの太いチンポ、懐かしいわ…」と吐息混じりのセリフで誘惑。騎乗位で跨がると、熟れたマンコが根元までズブリと飲み込み、グチュグチュ音立てて腰をグラインド。よがり顔が歪み、「あぁんっ!子宮に当たってるぅ!もっと突いてぇ!」と絶叫しながら大量潮吹き。汗と愛液が混ざり、ビチョビチョに濡れた太ももが痙攣。バックでガン突きされると、お尻肉が波打ち、マンコがヒクヒク締め付けてザーメンを中出し搾り取る。事後の余韻で放心の表情、滴る白濁ザーメンが卑猥に光る。タカラ映像の熟女クオリティで、禁断の母子相姦めいた緊張感と生々しい挿入感がたまらない。友人の母親だからこその背徳快楽を、ちとせの豊満ボディで独占せよ。