友達の母親~最終章~ 豊川むつみ
品番 h_086hthd00165 メーカー センタービレッジ
発売日 2019年7月4日

友達の母親~最終章~ 豊川むつみ

息子の友達・健太が母親を知らずに育った過去を聞き、豊川むつみが優しく「お母さんだと思っていいのよ」と囁く瞬間から、禁断の甘えが爆発する最終章。健太は我慢できず睦美の家に押しかけ、柔らかな巨乳に顔を埋めて乳首を吸う。睦美の熟れた体はすぐに反応し、乳輪の大きなおっぱいがプルプル揺れ、甘い吐息が漏れる。「あんっ、そんなに吸っちゃ…お母さんの乳首硬くなっちゃうわよ」。健太の勃起チンポを優しく握り、熟練のフェラで先端を舌先でチロチロ舐め回し、喉奥まで咥え込んでヨダレを垂らしながらジュポジュポ音を立てる。睦美のマンコはすでに愛液でぐっしょり濡れ、健太の指がクリトリスを弄るとビクビク痙攣し、潮を吹き散らす。正常位で太いチンポをズブリと挿入されると、「お母さんのマンコ熱くて締まるの…健太のチンポでいっぱいよ!」とよがり顔で喘ぎ、汗だくの体を密着させて腰を振りまくる。騎乗位では重みでチンポを根元まで飲み込み、グラインドするたびおっぱいが激しく跳ね、マンコ汁が飛び散る。バックでガン突きされると尻肉が波打ち、絶頂の痙攣でマンコがチンポを絞り上げる。最後は中出し懇願の睦美が「健太のザーメン、お母さんの子宮に注いで!」と叫び、ドクドク溢れる白濁液がマンコ口から逆流。事後の余韻で互いの体液が混ざり、睦美の恍惚の表情がセンタービレッジのドラマチックなカメラワークで克明に捉えられる。この最終章だからこその、母親のぬくもりと熟女の淫乱さが融合した究極の背徳中出し劇だ。

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