お兄ちゃん大好き!ご奉仕いもうと 4時間

お兄ちゃん大好き!ご奉仕いもうと 4時間

お兄ちゃんの部屋のドアをそっと開けると、制服のスカートが膝の上でひらひら揺れる。神宮寺ナオの指先がボタンを外すたびに、胸の膨らみが制服からこぼれ落ちそうになる。お兄ちゃんの視線を感じながら、ゆっくりとパンティーを下ろすと、すでに愛液で光る割れ目が現れる。頬を赤らめたまま「気持ちいいことしてあげる」と囁き、跪いた膝が床に付く。小さな手で肉棒を包むと、先端から滲む汁が指の間を伝い、熱い吐息が竿に当たる。舌で亀頭を舐め上げる音が部屋に響き、お兄ちゃんのうめき声に膣の奥が疼く。

渚みつきがお兄ちゃんの膝の間に座り、制服のブラウスを捲くり上げる。乳首が擦れる感触に背筋が震え、密着した太ももから伝わる体温で股間がじっとり濡れる。「もっと近くで感じたい」と腰をくねらせると、ズボンの上から膨らみが押し付けられ、思わず声が漏れる。唇を重ねながら手探りでチャックを下ろし、熱い肉棒を直接肌に感じた瞬間、子宮がきゅっと締まる。お兄ちゃんの指がパンティーの上から陰核を刺激し、制服の乱れも気にせず腰を振り始める。机に押し付けられて後ろから挿入されると、リボンが揺れながら机にこすれる音が淫らに響く。

仲村りおがお風呂場でしゃがみ込み、湯気の中を這うように近づく。浴槽の縁に手を置いた瞬間、お兄ちゃんの指が濡れた秘裂を広げ、勢いよく挿入される。湯船の水面が激しく波立ち、壁に背中を押し付けられるたびに乳房が跳ねる。「中に出して」と懇願する声が湯気に消え、濃厚な精液が子宮の奥に注がれる。浴槽から這い出た体をタオルで拭かれながら、再び唇を奪われてしまう。舌を絡め合う度に腿の間から愛液が垂れ、床に小さな水溜りができる。髪を濡らしたまま跨り、腰を上下させるたびに浴室全体に水音が反響する。

朝倉ここなが布団の中でお兄ちゃんに抱きしめられ、耳元で「可愛い」と囁かれる。毛布の下で密着した肌が熱を帯び、ゆっくりと腰を動かされる度に喘ぎ声が震える。あゆみ莉花が隣で見つめる中、激しく貫かれるたびに布団から乳首が覗く。2人同時に愛撫され、指と舌で敏感な場所を責められると、我慢できずに潮を吹いてしまう。お兄ちゃんの腕の中で痙攣が続き、混ざり合った体液がシーツを染める。朝日が差し込む頃には、ぐしゃぐちゃになった制服と下着が部屋中に散らばり、まだ熱を持った身体が重なり合ったまま眠りに落ちる。

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