歳の離れた妹に授乳手コキしてもらうおかしな家族の10年 宍戸里帆
品番 ebwh00310 時間 120min メーカー E-BODY
発売日 2026年1月16日

歳の離れた妹に授乳手コキしてもらうおかしな家族の10年 宍戸里帆

ピンクの小さな乳首を吸いながら、ちっぽけな手で一生懸命にシゴいてくれたあの日から10年。当時はまだ幼かった妹の身体が、今では大きく膨らんだおっぱいで俺を包み込む。授乳手コキという名の日課が、こんなにも官能的な儀式に変わるなんて——初めて乳首を咥えたときのうっすらとした甘い香りは、今では濃厚な雌臭に変わり、部屋中に充満している。幼さの残る指先が巨根を握りしめるギャップがたまらない。10年かけて育んだ背徳が、一気に膣奥を突き上げる快感に変わる瞬間だ。

乳首を舌で弄ぶたび、妹の体がくねりながらも手の動きを止めない。幼い頃から続けてきた行為が、いつの間にか大人の女の仕草に変わっている。おっぱいに顔を埋めれば、ふわっとした肌触りと共に、こぼれそうなほど張った乳房が視界を覆う。その柔らかさにチ○ポが疼き、先端から雫が滲む。10年の歳月で妹の手のひらも大きくなり、肉棒を包み込む感触がより密着してきた。子供の頃は届かなかったトコロまで、今では余裕でストロークできるほどに成長した指が、亀頭をしごくたびに腰が浮く。

食後のリビングで繰り広げられる授乳手コキは、毎回エスカレートしている。最初はただ乳首を吸っていただけなのに、今ではパイズリに発展し、巨乳の谷間に挟まれた肉棒がぬるぬると滑る。おっぱいに挟まれながらも、妹は昔と同じように無邪気な笑顔で「お兄ちゃん、気持ちいい?」と聞いてくる。その純粋さと、谷間で脈打つチ○ポの猥雑さの対比が脳を痺れさせる。溢れ出た先走りが乳房を伝い、ピンク色の乳首を汚していく光景は、10年前には想像もつかなかったほどに淫靡だ。

布団の中ではさらに大胆になる。暗がりでむさぼるように乳首を吸い、互いの体温が溶け合うほど密着する。10年間で体得した妹の手コキは、もう完全に俺の好みに合わせたものになっている。指の動き一つで絶頂に導かれ、溢れ出た白濁をそのままおっぱいに塗りつけながら、また明日も吸うと約束する。成長した妹の身体で味わう背徳感は、年月を経るごとに深みを増し、ただの兄妹を超えた快楽に変貌している。幼い頃の淡い記憶と、今の濃厚な快感が混ざり合うたび、また明日もこの儀式を続けたくなる。

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