田舎臭い義兄が泊まりに来た夜、欲求不満の人妻・美里詩織は風呂上がりの義兄のもっこり股間に目を奪われる。夫の細いチンポに飢えていた詩織のマンコは、兄さんの馬並みの巨根を想像しただけでぐちょ濡れに。妄想の中で跪き、太い血管浮くデカチンを口いっぱいに咥え、喉奥までずっぽり飲み込んでヨダレまみれのフェラチオ。息も絶え絶えに「兄さんのチンポ、臭くて美味しすぎる…」とよがり顔で呻く。現実に戻ると指を秘部に突っ込み、ビクビク痙攣させて絶頂。翌朝、夫の留守に義兄に迫られ、汗臭い体臭にクラクラしながら強引に押し倒される。義兄の巨根が詩織の熟れたマンコをこじ開け、ズブリと根元までぶち込まれる感触に「あぁんっ! 裂けちゃう、兄さんのデカチンで子宮直撃ぅ!」と絶叫。騎乗位で自ら腰をグラインドさせ、汗だくのおっぱいがブルンブルン激しく揺れ、マン汁が飛び散る。クンニで義兄に舌を這わされ、ビショビショのビラビラを吸われると「あひぃっ!」と体を仰け反らせ潮吹き。正常位でガン突きされ、子宮口をノックするピストンに連続イキ。最後は義兄の濃厚ザーメンを中出しされ、ドクドク溢れる白濁液に悶絶余韻。タカラ映像のハイビジョンカメラが捉える、詩織のよがり顔の歪み、汗と体液の混ざり具合、巨根の脈動を克明に。粗暴義兄の獣欲に弟嫁がメロメロに蕩ける、禁断の近親相姦劇の極み。