ホロ酔いの吐息が机に伏せる部下の首筋に絡みつく。説教中の女上司がふらつくたび、スカートの裾から黒いストッキングの腿がのぞいて、会議室の空気がどろりと濁る。童貞だとバレた瞬間、キツめのスーツに包まれた巨尻がぐいっと机に押し付けられ、マ○コの熱が革椅子を温める。部下のビンビンに立つチ○ポをパンスト越しに擦りながら「こんな立派なのに使ってないなんてもったいない」と囁く声が、理性を溶かす。権力と性欲が混ざり合う危険な甘さだ。
パンストに包まれたデカ尻が顔面に押し付けられる。鼻先に染み込んだエロスと汗の匂いで、脳がとろけそうになる。クロッチの縫い目が舌に食い込み、唾液で黒く光るストッキング越しにマ○コの形が浮かび上がる。ベロでなめ上げると「いいねぇ…もっと舐めろ」と腰を振られ、股間から滴る愛液が喉奥に落ちてくる。上から目線の命令と、溢れ出す雌の欲情のギャップが堪らない。
風呂場の鏡に映るのは、乳首がピンクに腫れた女上司が童貞チ○ポを乳溝で挟み込む姿だ。泡立つ石鹸でぬるぬるに滑り、亀頭が谷間から顔を出すたび「もっと気持ちいいとこ…ここよ」と先端を舌でしゃぶる。腰を上下させるたびに、デカパイがぷるんと揺れて白濁汁が鎖骨に跳ねる。部下を欲望の玩具にしたはずが、いつのまにか自分が杭打ち騎乗位でイキまくる牝に堕ちる。立場が逆転する快感が、中出しの瞬間をさらに濃厚にする。
朝日が差す頃にはベッドもバスルームも汗と精液まみれだ。11発も搾り取られたチ○ポはズブリとマ○コに埋まり、子宮口で脈打つのを感じる。「もう出ないはずなのに…」と喘ぐ声に、腰くねらせる女上司の膣がぐちゅりと締め付けてくる。出張先の相部屋という非日常で、上下関係も常識も吹き飛んだ獣の交わり。終わった後に漂うセックスの匂いと、ぐしゃぐしゃのスーツが全てを物語っている。童貞を食い物にしたはずが、逆に骨の髄まで性の虜にされた女の顔が忘れられない。