ホテルのベッドで夫と子作りを始めようとした瞬間、ドアが勢いよく開かれた。明るい部屋に乱入してきたのは、屈強な男子大学生たち。妻の驚きと恐怖が混じった表情が一瞬で変わる——抵抗する腕がだらりと力なく、視線が若い男たちの股間に釘付けになる様を見逃すな。子宮が疼くのが手に取るようにわかるほど、彼女のマ○コは濡れ始めている。夫との堅苦しいセックスと違って、乱暴な手つきで服を引き裂かれ、体が勝手に歓迎する反応がたまらない。
学生服を着た男たちに囲まれ、妻の体はみるみる犯されていく。太い肉棒を口に含んだ途端、涙を浮かべながらも舌が器用に動き始めるギャップがえぐい。イラマチオで喉奥を突かれ、よだれが垂れてもなお腰を前後に動かす積極性——夫の目の前で、良妻の仮面が剥がれ落ちる瞬間だ。結合部からはくちゅくちゅと愛液が溢れ、ベッドを濡らす音まで生々しい。若いチ○ポに堕ちる過程が、秒単位で描かれる熱量が尋常じゃない。
三人掛かりで嬲られる妻の体は、もう自分では制御できないほど快楽に溺れている。騎乗位で上下に揺れながら、子宮口に肉棒の先端を当てられるたび、「奥が…奥が気持ちいい」と普段は言わない言葉を吐く。夫への罪悪感よりも、若い精液を孕みたいという本能が勝った瞬間だ。中出しされた白濁が腿を伝い落ちるたび、妊娠の確率が上がっていく現実——それすら興奮材料に変えて貪る妻の変貌ぶりが、観ているこっちの股間も熱くさせる。
朝まで続いた乱交の果て、妻は学生たちの精液まみれでぐったりしている。だが、夫が近づくとまた股間がぬめりと疼き始める——身体が完全に若い男たちのものになった証だ。子宮の奥に残る精液の重みを感じながら、もう一度抱かれたいと慾望が渦巻く最後のシーンは余韻が残りすぎる。夫婦の絆より、本能の快楽を選んだ女の末路が、なぜか官能的に輝いて見えるのだ。旅行バッグからこぼれ落ちる妊娠検査薬——その行方が気になって仕方なくなる終わり方こそ、この作品の真骨頂だ。