出張先でドジな新入社員・梓ヒカリの尻ぬぐいに追われ、終電を逃した上司の俺。深夜の田舎町で宿なし、仕方なく相部屋のラブホに。薄暗い照明の下、酔った彼女のブラウスから零れ落ちるHカップ隠れ巨乳が、無自覚に俺の視線を釘付けに。ベッドで隣り合わせ、彼女の甘い吐息と柔らかい太ももが密着し、理性が崩壊。『上司さん、暑いですね…』と無防備にボタンを外す彼女の谷間に、勃起したチンポが痛いほど張りつめ、ついに手を伸ばす。抵抗なく唇を重ね、舌を絡め合うディープキスでヨダレが糸を引き、巨乳を鷲掴みに揉みしだくと「あっ…んんっ!」と甘い喘ぎが漏れる。ブラを剥ぎ取り、ピンク乳首を吸うと体をよじらせ、汗だくの谷間にチンポを挟み込むパイズリ。柔肉が根元まで包み、ヌルヌルの先走り汁で擦られ耐えきれず喉奥フェラへ。ヨダレまみれの唇で亀頭を舐め回し、えずきながら咥え込む姿に興奮MAX。M字開脚で露わなマンコはすでにぐちょ濡れ、クンニでクリトリスを吸うとビクビク痙攣し大量潮吹き。正常位で太いチンポをずぶりと挿入、膣壁が締めつけ子宮を突かれるたび「ひゃあんっ! 上司さんのチンポおっきい…壊れちゃう!」とよがり顔で絶叫。騎乗位で巨乳をブルンブルン揺らし腰を振りまくり、バックで尻肉を掴んでガン突き。汗と愛液が混ざり飛び散る中、最後は中出しザーメンをびゅるびゅると注ぎ込み、事後彼女の放心した表情と溢れる白濁に罪悪感と快楽の余韻。アタッカーズのハイクオリティカメラが捉える、立場逆転の禁断相部屋NTRの緊張感がたまらない一本。