大雨でずぶ濡れの義理の妹・梓ヒカリが玄関に立った瞬間、3日間禁欲で張りつめパンパンのチンポがビクビク脈打つ。妻の留守中、白いブラウスが肌にぴったり張り付き、巨乳の輪郭とピンク乳首がくっきり透けるエロい姿に理性が吹き飛ぶ。リビングに連れ込み、濡れたシャツを無理やり剥ぎ取ると、ヒカリの豊満おっぱいがプルンと弾み、乳首を指で摘まむと「あっ、お義兄さん…だめぇ」と甘い吐息が漏れる。抵抗する唇を奪い、舌をねっとり絡めながら巨乳を鷲掴み、柔肉が指の間から溢れ出す感触に興奮MAX。ズボンを下ろし、血管浮き出た太チンポを露出させると、ヒカリの細い指が震えながら握り締め、涎を垂らして根元まで咥え込むフェラチオ。ジュポジュポと喉鳴らし、舌を這わせる卑猥音に腰が砕けそう。パンツを剥ぎ、雨水と愛液でぐちょ濡れのマンコを広げ、クリを舌でレロレロ舐め回すと「ひゃあん!いく、いっちゃう!」と体を仰け反らせ大量潮吹き、シーツをびしょびしょに。正常位でチンポをずぶりと挿入、ヒカリの狭いマンコが根元まで飲み込み、巨乳を揉みしだきながら激しくピストン。よがり顔が蕩け、「もっと奥ぅ!チンポ感じるぅ!」と自ら腰を振り騎乗位へ移行。おっぱいが上下にぶるんぶるん揺れ、汗とヨダレでべっとり密着した体が痙攣。禁欲溜め込んだ濃厚ザーメンをびゅるびゅると子宮直撃中出し、溢れ返る白濁液が太ももを伝う。アタッカーズのドラマチック照明と執拗カメラが捉える、濡れ透け誘惑から孕ませ絶頂までの禁断不倫の緊張感がたまらない。