パンチラ見せつけてくる高身長美女が都合よく僕を誘って性処理してくる、そんな日常の話。 木下ひまり

パンチラ見せつけてくる高身長美女が都合よく僕を誘って性処理してくる、そんな日常の話。 木下ひまり

高層マンションの窓辺で、木下ひまりの長い脚が不自然な角度で開かれる。普段は高飛車な隣人のくびれに手がかり、パンティがずり落ちそうなほど腰をくねらせるのがたまらない。身長差で見下ろされるのに、マ○コはもうぬめっと開いており、こっそり覗いたパンチラを覚えていると股間が熱くなる。彼女の指がクリを弄ぶたび、愛液がストッキングを伝い、床に落ちる音まで聞こえてきそうだ。なのに表情は「助けてあげてるだけ」と上目遣い——このギャップが脳を狂わせる。

キッチンカウンターで舐められる亀頭に、思わず喘ぎ声が漏れる。低身長の男を押し倒し、巨乳を顔に押しつけながらちゅぱちゅぱとしゃぶる口元が卑猥すぎる。唾液が糸を引いて垂れ、乳首を舌で転がすたびに腰が浮き上がる。普段は冷静な美女が、自分だけに貪欲にチ○ポを求める優越感で頭が真っ白になる。彼女のマ○コに指を入れれば、ぐちゅりと熱い肉襞が締め付け、あっという間に手が濡れる。こんなに濡れているのに、まだ「普通の隣人」のフリを続ける様子が背徳感を煽る。

リビングのソファで騎乗位になると、巨乳が上下に揺れながら肉棒を飲み込んでいく。中出しOKのくせに「避妊してるから」と嘘をつき、子宮口にカチカチと頭をぶつけられる快感に悶える。締まった膣内でピストンが加速し、結合部から泡立った愛液が飛び散る音まで鮮明だ。高身長を活かした前屈み騎乗位は、男の視界を乳房で塞ぎながらも、腰の動きだけは執拗に貪欲。優等生の仮面を被ったまま、本能だけで男を犯し続ける姿勢がたまらなく熱い。

バスルームで後ろから突かれる最後のシーンは、鏡に映った彼女の恍惚顔が忘れられない。メイクが乱れ、髪が汗で貼りついた状態で、子宮の奥まで精液を搾り取られる快感に目を泳がせる。普段と違って素の表情で「またね」と囁かれると、こっちが痴女にされた気分になる。玄関先で整えたスカートから、またぞろパンチラが覗く——この終わり方が、明日も同じ行為を繰り返す予感をくすぐる。高身長美女の優位性と、内面の欲求のギャップが官能を加速させる一本だ。

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