裕福な専業主婦・皆瀬杏樹は、買い物帰りに路上でうずくまるガン患者の工藤を介抱したのが運の尽き。後をつけられた杏樹は、自宅玄関で突然拉致され、薄汚れた安アパートへ連れ込まれる。抵抗する杏樹のスーツを荒々しく引き裂き、豊満なおっぱいを鷲掴みにされ、乳首を捻られると「あっ、いやぁ!」と悲鳴を上げる。工藤の太く血管浮き出たチンポを無理やり口に押し込まれ、喉奥までずぼずぼイラマチオ。えずきながら涙目でフェラ奉仕を強いられ、ヨダレまみれの唇が卑猥に光る。マンコを指でかき回され、びしょ濡れの愛液が太ももを伝う中、正常位で一気に生挿入。杏樹の締まりの良い熟マンコがチンポを締め付け、ズボズボと激しく突かれるたび「ひぃっ、壊れちゃうぅ!」と絶叫よがる。汗だくの体が痙攣し、騎乗位で自ら腰を振り下ろすと、巨乳がぶるんぶるん揺れ、子宮奥を抉るピストンで大量潮吹き。絶望的な状況で繰り返される中出し凌辱、熱いザーメンがマンコから逆流し、白濁液が滴る。顔射でびっしり塗りたくられた杏樹の美顔は、よがり崩れた表情に変わり、吐息混じりの喘ぎ「もっと…入れてぇ…」と壊れゆく。オーロラプロジェクト・アネックスのドラマチックなカメラワークが、杏樹の恐怖から快楽堕ちの微細な表情をハイビジョンで捉え、工藤の余命宣告という設定が緊張感を極限まで高める。この人妻だからこその絶望と悶絶のギャップが、唯一無二の興奮を約束する。