隣人が知らない…極上痴女人妻の焦らし射精管理 黒川すみれ
品番 avsa00415 時間 122min メーカー AVS collector’s
発売日 2026年1月10日

隣人が知らない…極上痴女人妻の焦らし射精管理 黒川すみれ

玄関で微笑む黒川すみれの指先が、男の襟元をそっとつかむ。ほんのりと紅を差した唇が耳元に近づき、吐息が首筋を這う。「お茶でもいかがですか?」と囁かれた声は上品で、しかし瞳の奥に潜む艶やかな光に、男の理性はかき乱される。リビングに通されると、スレンダーな肢体がゆったりとソファに沈み、膝から覗く太腿の白さが眩しい。氷の入ったグラスを渡す指先が意図的に触れ、その冷たさとは裏腹に、交わる視線の熱で空気が濁っていく。

紅茶の香りが漂う中、すみれの指が突然男の腿の上を這い始める。スカートの裾がずるりと上がり、ストッキング越しに伝わる肌の温もりが、理性を溶かす。ネイルの先で太腿の内側を撫でられ、思わず腰が浮くのを感じながら、彼女は涼やかな笑みを崩さない。「どうなさったのですか?熱でもあるのかしら」と囁く声は、まるで悪戯に気付いていないかのようだ。だが膝の間に置かれた足先が、じわりとズボンの上から欲望を踏みつける。

突然のチークニップルの刺激に、男は声を押し殺す。すみれの舌が首筋を舐め上がり、唾液の光沢が肌に残る。ブラウスのボタンが一つ、また一つと外れ、膨らみの隙間から覗く乳首が硬く尖っている。「我慢しなさい」と命じる声は甘く、しかし腰をくねらせて擦りつける動きは容赦ない。指先でベルトを外す音、チャックが下ろされる音が、静かな室内に鋭く響く。解放された肉棒を、ストッキングを穿いたままの腿で挟み込まれ、ぬめりと締め付けられる快感に息が乱れる。

「こんなに熱くなって…可愛い」 すみれの囁きと共に、男はソファに押し倒される。騎乗位で腰を動かすたび、乳房が揺れ、滴る汗が谷間を伝う。子宮口に頭を打ちつけるピストンが激しくなる度、堪えきれずに吐く息が混ざり合う。突然の射精管理で中断され、もどかしさにうなる男の耳に、「いい子で我慢できたら…全部あげる」 と甘く響く。最後の一滴まで絞り取られる快楽に、理性が溶解しきった瞬間、子宮の奥に熱い証が注がれる。痙攣する腰を抱きしめながら、すみれの指が汗ばんだ髪を梳く。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。