ぽっちゃりかわいい女芸人は業界みんなの肉オナホとして遊ばれる 宍戸里帆

ぽっちゃりかわいい女芸人は業界みんなの肉オナホとして遊ばれる 宍戸里帆

芸人としての夢を追いながら、ルームシェア先の布団で膝を抱える宍戸里帆の背中が震える。笑いを取るための水着芸で見せつけた巨乳が、業界の男たちの欲望を刺激した結果だ。ネタ帳の裏に書かれた枕営業の条件に、指先が震えるのにマ○コはじんわり熱を帯びていく。売れるためなら――と覚悟を決めた瞬間、頬を伝う涙と同時に股間から愛液がにじむ。芸人としてのプライドと、肉オナホにされていく快楽のギャップが、画面越しにもぐっとくる。

プロデューサーの太い指が水着の上から乳首を弄ぶたび、くちゅりと淫らな音が部屋に響く。ハミ乳芸で鍛えられた胸は敏感すぎて、たったこれだけで腰が浮き上がる。なのに「もっとやって」と自分からパイズリを求め、チ○ポをむちむちの谷間に挟み込む矛盾がたまらない。笑いを取るための練習と称して、毎日違う男の精液を胸に受け止める日々。芸人の制服のはずの衣装が、いつの間にか精液まみれの肉便器の証に変わっていく過程がエグい。

打ち上げ後の楽屋で、複数の業界人に囲まれるシーンは圧巻だ。唾で光る肉棒を次々と口に入れ、ヨダレを垂らしながらイラマされる姿は、舞台で笑いを取る頃面影がない。喉奥を犯されるたびにマ○コから愛液が滴り、スカートをめくられればもうぐっしょり。芸人仲間の前で中出しされる屈辱が、かえって快感に変わっていく心理描写が熱い。普段は明るい芸人キャラとのギャップで、犯されれば犯されるほど表情が蕩けていく。

最終局面では、子宮の奥まで届くピストンに痙攣しながら、芸人としての夢と肉便器としての快楽の狭間で悶える。白濁が子宮に注がれる瞬間、涙と潮を同時に吹き出す表情がズブリとくる。ネタ帳のページを精液で汚されながらも、次はもっと大きなステージで――と恍惚とする結末。笑いと快楽の境界が溶ける、濃厚なヒューマンドラマ仕立ての痴女もの。明るく振る舞う芸人と、深夜の楽屋で蕩ける雌の二面性が、何度見ても疼かせる。

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