母親と一緒に叔母の里帆さんと温泉旅行へ。温泉場の tvořルームに籠もり、温泉の湯気と肌の熱が混じり合い、空気を満たす。里帆叔母さんの肌はふわふわのマシュマロボディで、ボクのチンチンが思わず大きくなってしまう。「どうしたのそんなに大きくなって」と少年チンポを恥ずかしがる里帆叔母さん。「絶対に治してあげるから」と言ってくれる。里帆叔母さんはボクのチンチンをいやらしく舐め回す。出し方を知らないボクは里帆叔母さんに口の中まで入れてもらって、初めてのオーガズムを味わう。
里帆叔母さんを押し倒し、オギャル口説き文句を浴びせる。里帆叔母さんは「私そんなんじゃなくて…」と言いながらも硬く尖った乳首を責められて感じ、精子を欲しがってくる。濡れそぼんのまんここにズッポリ挿入すると、狭いトイレでは無理だったほどの激しいピストンを始める。ねっとりした愛液が絡みついて擦り傷ができそうなくらい激しく突き上げる。里帆叔母さんの喘ぎがトイレの壁に反響する。「もっと激しく強く…」と求められて繰り返し絶頂させて中出しする。終わってもまだトイレの壁に叩きつけるように腰を打ち付け、精液を最後の一滴まで搾り取られ、ビクンビクンに身体を痙攣させながらイカせる。
里帆叔母さんの柔らかな尻を掴み、もう一度激しく犯す。大きく開いた股から丸見えのまんこに挿入すると、ねっとりした愛液がチンチンをパックリと包み込み、底まで達して奥を突くたびに痛いほど締め付けられる。里帆叔母さんは何度もイッてもまだ足りないとまた犯してと責める。何度も何度も中出しすると、最後にもう一度と言ってシーツを汚すように中出しを求め、決壊するまでピストンし続ける。
りりしーの泡姫の如くかざって全身を洗い、せっかくの温泉で肌がすべすべになるまでこすり洗う。ハ AM変えずにすっぽり舐め上げ、濃厚な体液を舐めとろう。チンチンがぴっくり勃起してしまうのでそれも舐め上げて一滴残さず飲み干す。長時間濡れていたブラジャーは汗と愛液でねっとりくっついており、尻肉を覆っているTバックも破けてしまっている。