帰省先のド田舎で、幼馴染のリマと5年振りの再会。美顔見つめベロキス中出しで搾り取られ続けたボク。 新井リマ
品番 cjod00530 メーカー 痴女ヘブン
発売日 2026年8月21日

帰省先のド田舎で、幼馴染のリマと5年振りの再会。美顔見つめベロキス中出しで搾り取られ続けたボク。 新井リマ

田舎の蒸し暑い部屋で、汗が首筋を伝い落ちる。5年ぶりに再会した幼馴染のリマの肌は、記憶よりもずっと白く柔らかく、胸元から漂う甘い汗の香りが脳を痺れさせる。彼女が「ずっと待ってた」と囁きながら舌を差し出した瞬間、時間が止まった。ベロキスの度に絡み合う唾液のぬめりと、押し付けられる巨乳の感触で、理性が溶けていくのが分かる。幼い頃の憧れが、今は目の前で淫らに喘ぐ女に変わっている——そのギャップがたまらない。

リマの舌が耳朶を舐め上げると、股間が疼いて我慢できなくなる。騎乗位で貪られるたび、子宮口に肉棒の先端が当たり、腰が震える。汗だくの肌が密着し、ぬるぬると滑りながらも、ピストンの度に奥まで締め付けられる快感が走る。彼女が「気持ちいい?」と囁きながら腰を振る様子は、幼馴染の面影を残したまま、完全な痴女へと変貌している。記憶と現実の乖離が、背徳感を何倍にも膨らませる。

明け方まで続くベロキス交歓は、ただのキスシーンではない。唾液が糸を引き、唇が腫れるほど絡み合い、息が苦しくなるほど深く舌を絡ませる——その執拗さがたまらない。何度も中出しされ、子宮が熱い精液で満たされるたび、リマは「もっと欲しい」と喘ぎながら腰をくねらせる。あの優しかったお姉さんが、今は貪欲に精子を搾り取るメスに変わっている様に、胸が締め付けられるほど興奮する。

朝日が差し込む頃、ベッドは汗と愛液でびしょ濡れだ。リマの肌に刻まれた指の痕と、腿を伝う白濁が、昨夜の狂おしさを物語っている。もう会えないと覚悟していた幼馴染との、一夜限りの情事——その儚さが、かえって官能を際立たせる。田舎の静けさの中、ただ二人きりで溺れ合った熱い記憶は、終わった後も身体の奥で燻り続ける。

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